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島ごとアート?直島でフォトジェニックな旅

瀬戸内海に浮かぶ島、直島。自転車で1周できる程小さな島は島まるごとがアート!屋外アートや島を走るバス、どこを撮ってもフォトジェニックな直島の1泊2日の旅をご紹介します。島に足を踏み入れた瞬間からアートな世界に引き込まれること間違いなし!

このまとめ記事の目次

フェリーに乗って出発!

直島へのアクセスはフェリー。大きく2つのルートがあります。一つは岡山県の宇野港から、もう一つは香川県の高松港からです。所要時間は宇野港からが約20分、高松港からは約60分です。フェリーに乗りこんでいざ離島へ。島に行くのはわくわくすること間違いなし。

アートな直島に到着!移動に便利なのは?

赤かぼちゃ

直島には宮浦港と本村港の2つの港があります。
宮浦港に到着すると草間彌生作の「赤かぼちゃ」がおでむかえ。アートな世界の入口らしいオブジェです。

フォトジェニックなバス

直島といえば美術館・アートスポット巡りがメインの観光になります。それらは島に点在しているので移動しなくてはいけません。そこで便利なのがバス。1回の乗車で100円という良心的な安さ。観光スポットをつないで運行しています。バス以外だとレンタバイクやレンタサイクルがあります。坂道のアップダウンが多いので体力に自信がなければバイクか電動自転車を借りるのが無難です。

1日目

地中美術館

その名の通り、建物の大半が地中にある美術館。安藤忠雄の設計の建物にクロード・モネ、ウォルター・デ・マリア、ジェームズ・タレルの作品を設置しています。瀬戸内の自然を作品の一部とする、アートを全身で感じられる美術館です。
  • 香川県香川郡直島町34491
  • 087-892-3755

ベネッセハウスミュージアム

「自然・建築・アートの共生」をコンセプトに建てられた美術館とホテルを兼ね備えた建物。直島に滞在した作家がこの地のために制作したもの、直島にあるもので作ったものなどが展示されています。
  • 香川県香川郡直島町(その他)3419(その他)−3419
  • 087-892-3223

李禹煥(リ・ウーファン)美術館

世界的に活躍する李禹煥の作品が展示されています。建物は安藤忠雄の設計。自然石を使い、空間自体も作品の一部となっています。静かな山の中の美術館で、芸術に向き合うことができます。
  • 香川県香川郡直島町字倉浦1390
  • 0878923754

屋外アート

草間彌生「南瓜」

直島の見どころは建物の中に収まりません!屋外にもアート作品がたくさんです。草間彌生の「南瓜」を始め、様々な作品があります。屋外作品は無料なのでぜひ足を伸ばしたいものです。美術館内の作品とは違い、ここは写真OK!フォトジェニックな写真を思う存分撮ることができます。
青空と黄色のコントラストがフォトジェニック。直島の代表的な存在の草間彌生の「南瓜」。人気なため並ばないといい写真を撮ることができないこともありますが、カメラにおさめておきたいものです。

大竹伸朗「シップヤード・ワークス船尾と穴」

ウォルター・デ・マリア「見えて/見えず知って/知れず」

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キュレーター紹介このまとめ記事を書いた人

miki.pick旅行と食べることが大好き20代です。

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