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最強or最恐?危険だけど本当に行ける世界の絶景スポット10選

世界には私たちの思考を超えた景色がたくさんあります。しかし、距離が遠かったり、実際足を運ぶことが困難だったりといろんな事情で実際に行った!と言う人は意外と少ないのではないでしょうか。そこで今回は、実際に行けるんだけど少し危険な場所をご紹介したいと思います。(※掲載されている情報は2018年3月に公開したものです。必ず事前にお調べ下さい。)

このまとめ記事の目次

①イジェン湖(インドネシア)

1つ目に紹介する場所はイジェン火山です。日本からのツアーもありますが、現地で予約することもできます。観光後はバリ島に向かうプランなどもあるので、寄り道をして日本に帰るなんてこともできますよ。
この青色の炎の正体はガス化した硫黄が空気と接することで生まれたものなんです。ガスマスク着用なのですが、近くまで行くと今まで見たことのないような青の絶景を見ることができます。ゆらゆら揺れた不思議な空間に迷い込んだような感覚ですね。

詳細情報

  • Ijen, East Java, Indonesia

②ダナキル砂漠(エチオピア)

2つ目に紹介する場所はダナキル砂漠です。単独では行くことができないので必ずツアーに申し込んでくださいね。気温もかなり高く、決して楽ではない道を歩いていくことで辿りつくことができます。
ここ何ともともとは海の底で、それほど標高の低い場所にあるんです。だから高湿度の空間に熱が溜まってこのような世界を作っているんです。その代わり夜には満点の星空を見ることができますよ。

詳細情報

  • Danakil Desert

③マラカイボ湖(ベネズエラ)

3つ目に紹介する場所はマラカイボ湖です。日本からの直行便はないので、アメリカなどでの乗り換えが必要です。ツアーなら日本語通訳なども同行しているので安心して行くことができますね。
世界でも最多と言われるほどの落雷があるカタトゥンボが近くにあります。1時間に何千本と言う数の雷が起こるこの場所では、空が光り続け、星や月のコントラストを見れます。絶対に日本では体験できない経験をぜひしてみてください。

詳細情報

  • Venezuela, Bolivarian Republic of

④マホビーチ(セントマーチン島)

4つ目に紹介する場所はマホビーチです。このマホビーチはセントマーティン島と言うところにあり、オランダかフランスからバスなどで行くことができます。比較的小さな島で現地の生活に触れることができます。
ここで見る飛行機の凄さはビーチに行けば見ることができるのでもちろん無料です。ビーチの真上をとっても低い距離で向かってくる飛行機は迫力満点です。週に3回だけジャンボ機も通ることがあるので、狙うならそこがおすすめですよ。

詳細情報

  • Playa Maho Aeropuerto, Simpson Bay, Sint Maarten (Dutch part)
  • 17215803780

⑤摩周湖(日本)

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