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楽しく安全な旅にするために。経験者が語る女子一人旅で注意すべき10のこと

ゴールデンウィークも終わり、そろそろ次の旅行のプランを決めようとしている方も多いのではないのでしょうか。この夏は女子一人旅に挑戦しようとしている方もいるかもしれませんね。実際に一人旅は自由に過ごすことができ、魅力的かもしれませんが、それと共に危険も伴います。そこで女子一人旅経験者の筆者が注意すべき点をご紹介していきます。

このまとめ記事の目次

①夜遅くは外出しない

普段お勤め帰りや、飲み会帰りに出歩いているからきっと大丈夫!と思っているあなた、それは大間違いですよ!普段歩きなれている街ならまだしも、初めて行く場所、特に観光地のように人が集まるような場所は、夜に一人で出歩くのは危険を伴います。
しかし夜景やナイトショーを見に行く関係上、どうしても出歩かなければならないこともあるでしょう。その時はツアーに参加したり、タクシーを使って行くなどすることをお勧めします。タクシーも流しのタクシーではなく、信頼できるタクシーを呼びましょう。事前にどこのタクシーを使うべきか、あるいは信頼できるタクシー会社の番号などをホテルの人に聞いておきましょう。

②必要以上に現金を持ち歩かない

治安も良く、安全な国でもある日本では、現金を持ち歩くことが当たり前のこととなっていますが、国境を超えるとその当たり前は当たり前ではなくなります。大金を持っているとスリにあった時の損失が計り知れません。
最悪の事態を防ぐためにも、現金は必要分だけ持ち歩き、残りは宿の金庫で保管するなどしましょう。またアメリカなどクレジットカード支払いがメインの国では、現金で支払いを拒絶されたり、釣り銭が合わないといったこともあるので、海外でも使えるクレジットカードも所持しておきましょう。

③ガイドブックはすぐにしまう

旅行のお供として欠かせないガイドブックも必要以上に開かないようにしましょう。ガイドブックは観光客であることを象徴するアイテムであり、その場所に慣れていないということを周囲に知らしめるものでもあります。そのような観光客を狙った犯罪を防ぐためにも、極力しまっておきましょう。
ホテルの部屋などで、出かける前にガイドブックを確認して、その日使うかもしれないページに付箋を貼っておいてすぐに開けるようにしたり、スマホなどにメモしておくことをおすすめします。事前の準備で、安全で楽しく観光しましょう。

④治安の悪いところを事前に調べておく

海外の観光地などでは、治安の悪い場所がすぐそばにあることも少なくはありません。道一本間違えれば、人通りの多い観光スポットから一気に治安の悪い危険なエリアへとなります。そのような事態を防ぐためにも、事前に治安が悪いエリアを確認しておくことが必須です。
複数人で行くのならまだしも、女性でなおかつ一人となるとやはり危険を伴います。間違って行ってしまわないように、インターネットなどでどこまでが安全なゾーンなのかを確認しておきましょう。またインターネット上では治安が良いと書かれていても、実際に行ってみて、あまり良いとは思えなかった場合は、速やかに治安が良い場所に戻りましょう。

⑤人通りの少ないところを避ける

一人旅のメリットと言えば自分気になるところを自由に散策できるところですね。しかしいくら気になるからとは言え、危険な場所もあります。中でも気を付けたいのが人通りの少ない場所です。
人通りが少ないと、万が一何かあったときに助けてくれる人や目撃者を見つけることができません。確かに人通りの少ない路地は魅力的に感じることもあるかもしれませんが、の万が一の為にも可能な限り車や人が多い大通りを歩きましょう。

⑥きょろきょろしすぎない

初めて訪れる観光地は、見るもの見るものが新鮮でついついきょろきょろしてしまうという方も少なくはないでしょう。しかしそれは初めて訪れてその地ことを何もわかっていないということを周囲に知らせていること同然です。
このようにその場所に不慣れな観光客は、スリにとっては格好の餌食です。なので観光地についたら現地人になり切って堂々と歩きましょう。なるべく挙動不審にならないように心がけておきましょう。

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