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【世界の絶景】詩歩さんが選んだ!ニューカレドニアのフォトスポット10選

絶景も多いニューカレドニア。今回は、「死ぬまでに行きたい!「世界の絶景」のプロデューサーである詩歩さんが、実際にニューカレドニアに行って選びに選んだおすすめフォトスポットを10箇所ご紹介します。インスタ映えにもなる素敵なフォトスポットばかり!ぜひチェックしてみてくださいね。

このまとめ記事の目次

ニューカレドニアで夢を叶えませんか?

「天国にいちばん近い島」として有名なニューカレドニア。数十個の島があるニューカレドニアには、絶景な海をはじめとするフォトジェニックなスポットが数多くあります。その中から今回は、詩歩さんがニューカレドニアに実際に行って厳選したおすすめフォトスポットを10箇所ご紹介します。

今ならニューカレドニア体験ツアーが当たるキャンペーン中なので、今回紹介したスポットに行くチャンス!ぜひ素敵なフォトスポットを見つけて応募してみてくださいね。

① 絶景の海を独り占めできる「ムリビーチ」(ウベア島)

@Shiho/詩歩「死ぬまでに行きたい!世界の絶景」
「天国にいちばん近い島」として有名になったのがニューカレドニアの「ウベア島」。ニューカレドニアの人気観光スポットであり、本島のヌメアからは国内線飛行機で約30分ほどで行ける南の楽園です。

その中でも、詩歩さんが訪れたのはウベア空港から車で約20分ほどのところにある「ムリビーチ」。この写真はビーチ近くのムリ橋から撮影されたとか。これまでに見てきた海と比べてもかなり上位に入るほど絶景だったそう。

② 神秘的な海の洞窟「アナワのブルーホール」(ウベア島)

@Shiho/詩歩「死ぬまでに行きたい!世界の絶景」
ニューカレドニアの海の洞窟として知られているのが、「アナワのブルーホール」。民家の中にあり、地元の子どもたちの飛び込みスポットとしても人気が高い場所だとか。

サンゴが陥落してできたこの場所はとても深く、底では海と繋がっているそうです!深い青がとても美しく映えるスポットは、詩歩さんも感動したようですよ。

③まるで絵本の世界のような「ムリの教会」(ウベア島)

@Shiho/詩歩「死ぬまでに行きたい!世界の絶景」
ニューカレドニアにはカトリックとプロテスタントと2つの宗教があるために、それぞれの教会が多く建てられています。その中でも詩歩さんは、杉の参道とカラフルな教会がとても印象的だったのが、ウベア島にある「ムリの教会」。

ムリ橋からは車で約10分ほどのところにあり、ついつい写真を撮りたくなるおもちゃのようなかわいらしさが印象的。ミサがある時には地元の方々が集まる場所となっているそうです。

④ パウダーサンドが美しい「クトビーチ」(イル・デ・パン)

@Shiho/詩歩「死ぬまでに行きたい!世界の絶景」
ヌメアから国内線飛行機で約30分南下したところにある「イル・デ・パン」。海の宝石箱(クニエ)とも言われるこの島は、パウダーサンドビーチとサンゴビーチの両方を楽しめます。車なら島を簡単に1周できるそうですよ。

写真は、パウダーサンドが美しい「クトビーチ」。詩歩さんも裸足で歩いて、砂を踏みしめた感覚がフカフカしていてもとても気持ち良かったとのこと。ぜひ訪れたら写真だけでなく、裸足で歩いてみたいですね。

⑤ 伝説も残る神秘的な「オルタンス女王の洞窟」(イル・デ・パン)

@Shiho/詩歩「死ぬまでに行きたい!世界の絶景」
かつて争いからオルタンス女王が身をひそめた場所といった伝説が残る「オルタンス女王の洞窟」。ニューカレドニアは、島の誕生の歴史が古く、恐竜時代のままの景色が残っていると言われています。

詩歩さんも見渡すかぎりの植物が固有種だということにはビックリ。洞窟の中は暗いため奥まで入れませんが、この雰囲気がとっても神秘的。

⑥ 透明度が高い天然プール「ピッシンヌ・ナチュレル」(イル・デ・パン)

@Shiho/詩歩「死ぬまでに行きたい!世界の絶景」
天然のプールとも言われ、この島で一番有名なスポットが「ピッシンヌ・ナチュレル」。天然のプールという意味を持つ名の通り、海水ではありますが、波がないため実際に訪れると本当にプールのよう。シュノーケリングをしなくても魚の姿を見ることができるほど透明度が高いんです。

詩歩さんが宿泊したホテル「ルメリディアン・イルデパン」からは、歩いて20〜30分ほど。詩歩さんが行ったときは干潮時だったため、歩くのも苦じゃなかったとのこと。

⑦ 豊富な固有植物が残る自然の宝庫「リビエール・ブルー州立公園」(本島)

@Shiho/詩歩「死ぬまでに行きたい!世界の絶景」
自然保護区で名前に「青い川」と入っている「リビエール・ブルー州立公園」。ヌメアからは車で約1時間ほどのところにあります。赤土の大地と青い川、木々の緑が一体となった州立公園は、とても色鮮やかで雄大な景色だったそうです。

この公園内に、人口湖の中に沈んだ森が印象的な「沈める森」や、樹齢1000年を超える巨木「カオリの木」なども見ることができます。

⑧ 大自然を間近で感じられる「マドレーヌの滝」(本島)

@Shiho/詩歩「死ぬまでに行きたい!世界の絶景」
ヌメア市街から車で約2時間。リビエール・ブルー州立公園を南下した近くのところにあるマドレーヌ州立公園にあるのが「マドレーヌの滝」。写真の中に詩歩さんの姿見つけられますか?滝のこんな近くまで歩いていけるそうです。

さらに、この園内にも固有種はとても多く、散策していると世界に数本しかないと言われている木も見ることができ、驚くばかりだったそう。

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