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【完全保存版】初めての軽井沢で絶対にやるべき観光おすすめ10選

日本屈指の避暑地「軽井沢」。森に佇むオシャレな場所や自然溢れる観光エリア、ショッピングやグルメなど楽しみたいことは多いけど、エリアが広くてなかなか計画が立てづらいのも悩みどころです。そこで今回は初めての軽井沢でここだけは絶対に体験したい、観光のおすすめを厳選してまとめましたのでご紹介します。

このまとめ記事の目次

軽井沢観光のすすめ

信州随一の高原リゾートかつ避暑地で観光地の軽井沢。そのエリアはかなり広範囲ですが、多くの観光地へは路線バスとしなの鉄道を活用して向かうことができます。両方をセットにした1・2日乗車券も販売されているのでうまく活用していきましょう。
軽井沢観光はいくつかのエリアに別れています。新幹線の玄関口「新軽井沢」、メインストリートの「旧軽井沢」、浅間山の自然に惹かれる「北軽井沢」、多彩なアートスポットが点在の「南軽井沢」、美しい自然を堪能できる「中軽井沢」、そしてノスタルジックな歴史散歩ができる「信濃追分」です。自分の行きたい場所がどのエリアに属するのか、しっかりとチェックしていきましょう。
車で向かう場合には上信越自動車道「碓氷軽井沢IC」が最寄りのインターチェンジとなります。夏を中心とした繁忙期はかなりの混雑となり、大渋滞することも珍しくありません。前後の「佐久IC」や「松井田妙義IC」などで下りて一般道を走る方が早く着くこともありますので、「碓氷軽井沢IC」付近の一般道の交通情報はこまめにチェックしましょう。

1.「旧軽井沢銀座通」でショッピング(旧軽井沢)

「旧軽井沢銀座通り」は軽井沢観光のメインショッピングストリートで、「旧軽井沢」エリアにあります。長年愛される定番のお店が多く、散策に飽きません。軽井沢のお土産として「ジャム」などもここで購入することもできます。
「旧軽井沢銀座通」は、軽井沢の中心地ではありますが、北陸新幹線「軽井沢駅」からは離れていますので注意が必要です。「旧軽井沢」バス停にて下車して「旧軽井沢銀座通」へ向かってください。
  • 長野県北佐久郡軽井沢町大字軽井沢
  • 0267-42-1775

2.「旧三笠ホテル」で軽井沢の鹿鳴館へ(旧軽井沢)

1905年に建てられ、各界の著名人の社交場としても利用され続けた「旧三笠ホテル」。華やかさを今に残すレトロな雰囲気が魅力的です。今は宿泊できない、1泊20万円もすると言われるスイートルームを見ることもできます。
「旧三笠ホテル」は「旧軽井沢銀座通り」より北に2kmほど向かった場所にあります。レンタサイクルで軽井沢を観光している場合は、自転車でも十分に訪れることができます。「三笠」バス停からも徒歩5分ほどの距離でバスのアクセスも可能です。
  • 長野県北佐久郡軽井沢町大字軽井沢1339-342
  • 0267-42-7072

3.「軽井沢ショー記念礼拝堂」で軽井沢の父の思いに触れる(旧軽井沢)

「旧軽井沢銀座通」の奥に静かに佇む「軽井沢ショー記念礼拝堂」は軽井沢の父として知られる宣教師ショーがキリスト教布教の拠点としていた歴史ある場所です。軽井沢を避暑地として紹介したことから、軽井沢の避暑地リゾートとしての歴史が始まったとも言われています。
「旧軽井沢銀座通」からも徒歩や自転車で向かうことができる「軽井沢ショー記念礼拝堂」へは「旧軽井沢」バス停から徒歩10分ほどになります。軽井沢第一号の別荘「ショーハウス記念館」もあり、時間があれば一緒に訪れてみましょう。
  • 長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢(大字)57−1
  • 0267424740
  • 長野県北佐久郡軽井沢町大字軽井沢57-1
  • 0267-45-8695

4.「雲場池」で軽井沢のオアシスへ(新軽井沢)

避暑地軽井沢のイメージの新緑の美しさと澄んだ空気を感じることができる「雲場池」は「新軽井沢」エリアにあります。早朝のウォーキングにもぴったりです。秋には紅葉も美しくなり、多くの観光客で賑わいます。

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キュレーター紹介このまとめ記事を書いた人

Shinusi旅って、異日常。そのたくさんの異日常を味わいたい。それが私のテーマ。日本は47都道府県を踏破。日本だけでなく、最近は海外にも高い関心があり、経験を基に国内外の各地の旅の楽しさ・魅力をご紹介しています。

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