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何だか不思議なノスタルジック空間。「碧鳥 äotori」のクリームソーダが幻想的

夏におすすめのドリンクといえば、何と言ってもクリームソーダ。飲んだらもちろんのこと、見た目にもとっても涼しげなドリンクですよね。今回は、その中でもとっても美しいクリームソーダをいただくことができる下北沢「碧鳥 äotori」をご紹介します。(※掲載されている情報は2018年6月記事公開時点のものです。必ず事前にご確認ください。)

このまとめ記事の目次

下北沢「碧鳥 äotori」

もうすぐ暑い夏がやってきます。夏には飲んで涼しい、見て涼しいドリンクを飲むことができるカフェがおすすめ。中でも、クリームソーダはこの条件をクリアする素敵なドリンクですよね。
今回ご紹介するのは、「碧鳥 äotori」というお店。下北沢駅から徒歩5分ほどの場所にあるお店ですが、カフェ好きの間でもまだあまり知られていない“隠れ家カフェ”なんです。
また開店するのは、土日祝日、12:30〜19:30のみというちょっとレアなお店。ですが、雰囲気抜群の素敵なお店なので、営業している日にち・時間帯を狙って訪れる価値ありです。

隠れ家なノスタルジック空間

お店は雑居ビルの5階にあります。しかしビルの入り口に大きな看板がなく、出ているのはこちらの小さな看板のみ。もしかしたら見落としてまうかもしれないのでご注意を。
ビルの5階まで上がると、ドアが開いていてこのような看板が出ています。とっても静かでミステリアスな雰囲気なので、思わず息を潜めてしまいそう。
青い絨毯の上、アンティークな家具やたくさんの雑貨が並んでいます。雑貨は購入することも可能です。店内の細かな部分まで見たくなってしまいますね。
雑貨の他、様々な冊子やZINEも入荷しているんだそう。素敵なセンスに触れることができるかもしれませんね。購入することができない店内の本も、カフェを利用する際には自由に読むことができます。
また、アーティストの個展が開かれることもあるんだそう。何度訪れても違った展示を楽しむことができますね。詳しくはお店の公式InstagramやFacebookなどをチェックしてみてください。
店内の奥がカフェスペースとなっています。古いブラウン管のテレビやトルソー、幻想的な光を灯すブルーのランプなどなど、不揃いなのに、どこか統一感がありとってもおしゃれです。

透き通った碧

こちらでぜひいただきたいのが、「碧鳥ソーダ」。その名の通り、青いクリームソーダです。アイスクリームの上にさくらんぼがのっているのもなんとも懐かしいです。
透き通った碧色のソーダがとっても綺麗で、思わずいつまでも見とれてしまいそうなほど。幻想的な雰囲気の店内で飲むと、より一層おいしく感じられるはずです。
店内はとっても静か。友達などと訪れるのはもちろんですが、特にノスタルジックな雰囲気の空間の中、1人でぼんやりとしたい時に訪れるのも良いですね。

ノスタルジック空間でクリームソーダを。

いかがでしたか。下北沢の隠れ家カフェ「碧鳥 äotori」をご紹介しました。ぜひ素敵な空間でノスタルジックなドリンクを飲みに訪れてみてください。(掲載されている情報は2018年6月に公開したものです。必ず事前にお調べください。)

詳細情報

  • 東京都世田谷区北沢2丁目14−1OTビル
  • 03-4283-4275

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