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涼しく可愛く“夏旅”したい!「夏の北海道」で行きたい厳選スポット11選

夏に行く旅行先はもう決めましたか?夏はどの観光地も魅力的に見えますよね。そこで私はあえて北海道をおすすめします。夏は涼しく、また絶景にグルメに楽しいスポットだらけの北海道は夏に行かない理由がない!そんな夏の北海道で行きたいスポットを紹介します。(※掲載されている情報は2018年6月記事公開時点のものです。必ず事前にご確認ください。)

このまとめ記事の目次

【1】神威岬(積丹町)

夏は綺麗な海がみたいですよね!「神威岬(かむいみさき)」は、北海道の人でさえも見慣れないほどの美しさを誇る絶景スポット。透き通る水の美しさは積丹ブルーと言われているんだとか。うまく形容できない美しさです。
岬の突端へは、駐車場から歩いて約20分ほど。ヒールなどは辞めた方が無難です。岬にたどり着くまでの道でも、美しい景色や野生植物などとの出会いを楽しんでください。眼下にひろがる大パノラマは、北海道ならではの雄大さ。

詳細情報

  • 北海道積丹郡積丹町神岬町

【2】ひまわりの里(北竜町)

夏の便りといえば、この一面に咲く黄色い宝石!ここ北竜町にある「ひまわりの里」は、道内でも最大規模のひまわり畑。なんと150万本ほどもあるんだとか。実際にみるこのたくさんのひまわりは、想像を超える迫力と美しさ。

第32回ひまわり祭り2018:2018年7月14日(土)〜8月19日(日)

ひまわりの見頃は毎年8月上旬。その見頃に合わせて毎年行われる「ひまわり祭り」が今年も開催予定です。色々なイベントが行われ、ひまわり以外にも楽しい時間を過ごせます。ひまわりの海で泳げるのは夏の北海道だけ!

詳細情報

  • 北海道雨竜郡北竜町板谷143−2
  • 0164-34-208

【3】うにむらかみ 函館本店(函館)

北海道の夏グルメで絶対に食べておきたいものといえば、ウニ!これを食べずに夏の北海道は語れません。ウニといえばまず名前が上がるのはここ「うにむらかみ」。函館に本店を構え、札幌にも支店があります。

無添加生うに丼 レギュラー(4,320円)

一番人気はこちらの「無添加生うに丼」。北海道のうにの美味しさに浸りたい、という方におすすめの一品です。形が崩れにくいウニの型崩れを防止するために使われることが多いミョウバン。ここむらかみのウニ丼はミョウバン不使用なので、ミョウバンの苦みのないウニ本来の美味しさを堪能することができます!4000円の価値のある美味しさです。

詳細情報

  • 北海道函館市大手町22-1
  • 0138268821

【4】鳥沼公園(富良野)

比較的涼しい夏の北海道ですが、さらに涼を求めるなら富良野にある「鳥沼公園(とりぬまこうえん)」に訪れるのはいかがですか?静かで美しい公園で、観光地化されておらず地元の人の憩いの場として愛されています。
とにかく透明で綺麗な水の青と、生命力溢れる緑がとっても美しい夏の季節。まるでジブリの世界に迷い込んだかのような美しさです。四季を通じて美しい公園です。のんびりするにはぴったりのスポット。

詳細情報

  • 北海道富良野市東鳥沼1
  • 0167-23-5652

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