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”おんせん県”では外せない!大分県のおすすめ観光スポット7選

九州の沿岸部に位置する大分県。人気の別府温泉をはじめとする温泉街が有名なため、「おんせん県」とも呼ばれています。初めての大分県観光は、何が有名でどこに行くべきなのか迷ってしまうそんな方、ぜひご紹介するスポットを参考に、日ごろの疲れを癒す素敵な旅行にしてください。(※なお、以下の情報は記事掲載時点のものです。詳細は公式サイト等で事前確認することをおすすめします)

このまとめ記事の目次

①別府地獄めぐり/別府

大分県といえば、やはり外せないのが温泉です。「別府地獄めぐり」の地獄とは、地底から沸き出る熱湯、噴気、熱泥が、まるで地獄を連想させるような景色なことからつけられた名称です。国の名勝に指定されている海地獄、血の池地獄、龍巻地獄、白池地獄のほか、鬼石坊主・鬼山・かまどという7か所の地獄を見学できるプランです。
営業時間は8時から17時で、料金は大人2000円、高校生1350円、中学生1000円、小学生900円です。見学することがメインのプランですが、海地獄、血の池地獄、鬼石坊主地獄、かまど地獄には足湯があります。足湯だけじゃ物足りない方には、「べっぷ鬼石の湯」という入浴施設も用意されているため、日帰りで温泉も楽しむことが出来ます。

詳細情報

  • 大分県別府市大字鉄輪559-1
  • 0977-66-1577

②やまなみハイウェイ

由布院から熊本県の南小国にのびる九州で人気の「やまなみハイウェイ」は、日本百名道に選ばれた絶景ドライブコース。車から見える景色は季節ごとに変化し、ドライブしながら自然を堪能できます。約1時間の道のりの途中で、「九重夢大吊橋」や「男池湧水群」などのレジャー施設に立ち寄ることも可能です!
ドライブ途中で休憩をとりたい方におすすめなのが、採れたての牛乳で作られたソフトクリーム。飯田高原ドライブインという場所で、大分道九重インターから久住方面のやまなみハイウェイの途中に位置しています。ドライブで少し疲れた体には、濃厚ミルクのソフトクリームがぴったりです!

詳細情報

③大分マリーンプレス水族館「うみたまご」/大分

動物たちと”なかよくなる”水族館として、約50年の歴史がある水族館「うみたまご」。人気のセイウチと触れ合えたり、「あそびーち」という施設ではイルカと触れ合えたり、アザラシを至近距離で見ることが出来たりと、動物たちとの距離が近いのが特徴です。
また土日祝日限定(GW・長期休みは毎日実施)で、バックヤードツアーが開催されています。普段は見られないような動物たちの姿を見たり、大きな水槽の中にいる魚に自分たちでエサやりをしたり、貴重な体験ができるツアーです。45分間のツアーで、料金は中学生1000円・小学生500円となっており、当日入館チケット販売窓口にて購入できます。

詳細情報

  • 大分県大分市大字神崎字ウト−3078−22
  • (097)534-1010

④九州自然動物公園 アメリカンサファリ/安心院

日本最大級の動物園であるアメリカンサファリ。カンガルーと触れ合えたり、ミニチュアホースに乗れたりと、珍しい動物たちと触れ合える環境が盛りだくさんです!迫力満点の動物から、リスザルやモルモットなどの小動物まで様々な動物がいるため、大人から子供まで楽しむことが出来ます。
動物ゾーンという「ジャングルバス」で移動しながら、動物たちを見ることが出来るイベントもあります。特に注目すべきは、平成28年にこの園で生まれたホワイトタイガー(ベンガルトラ)を間近で見ることが出来ることです。開催日は、平成30年7月3日(火)から毎週火曜日~金曜日(祝日除く)で、自家用車や観光バスでも見て回ることが出来ます。

詳細情報

  • 大分県宇佐市安心院町南畑2−1755−1アフリカンサファリ

⑤金鱗湖/湯布院

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