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癒されたい人あつまれ!千葉県・養老渓谷でしたい7つのこと

「ヒーリングスポット」という言葉を耳にしたことはありますか?心や体を癒してくれる場所という意味で、ストレス社会に生きる私たちにぴったりの場所ですよね。今回ご紹介するヒーリングスポットは千葉県にある養老(ようろう)渓谷です。関東周辺の方であれば日帰りで訪れることもできる養老渓谷。今回はそんな「養老渓谷でしたい7つのこと」をご紹介いたします。(なお情報は記事掲載時点のものです。詳細は公式サイトなどでも事前確認することをおすすめします。)

このまとめ記事の目次

養老渓谷とは?

千葉県の房総半島の中央、夷隅郡大多喜町(いすみ郡おおたき町)に位置する養老渓谷。周辺のエリアにも千葉県最大の名瀑や天然記念物の大杉があったりと、自然を満喫するにはもってこいの観光エリアです。

①「粟又の滝」でマイナスイオンを浴びる

まずご紹介するのは、養老渓谷へ訪れたら是非訪れたい場所「粟又の滝(あわまたの滝)」です。上総中野駅から出ているバスやタクシー、駐車場があるので車でのアクセスが可能です。
粟又の滝は、なだらかな傾斜が特徴的です。岩肌を沿ってゆったりと流れているので、静かな雰囲気に癒されます。また、粟又の滝を通る「滝めぐり遊歩道」という整備された散歩道もあるので、粟又の滝まで行ったついでに周辺を巡りながらお散歩してみるのもオススメです。

詳細情報

  • 千葉県夷隅郡大多喜町粟又

②温泉よりお手軽!足湯でひとやすみ

養老渓谷から車で5分程の場所にあるのが「足湯やすらぎ」です。渓谷の澄んだ空気を感じながら足湯を楽しむことが出来ます。温泉よりも手軽な足湯は周辺の散策ついでに立ち寄ったり、ドライブのついでなどにぴったりです。
足湯やすらぎの足湯は「黒湯」と言い、黒いお湯の色が特徴。自然の中を歩き回って疲れたら、足湯に浸かって疲れを癒してみてはいかがでしょうか。

詳細情報

  • 千葉県夷隅郡大多喜町葛藤149-1
  • 0470-85-0052

③自然に映える紅の「観音橋」で写真を撮る

せっかくの旅行はやっぱり「映える」写真を1枚は撮りたいですよね!小湊(こみなと)鉄道の養老渓谷駅から車で5分程の場所にある「観音(かんのん)橋」は鮮やかな朱色が養老渓谷の緑に映えて美しいです。
こちらの観音橋は養老川にまたがる橋で、渡り切ったところには、立國(りっこく)寺があります。立國寺の中には出世観音が置かれています。橋を渡って写真を撮った後は是非、お寺まで足を運んでみてください。

詳細情報

  • 千葉県市原市戸面326-399
  • 0436239755

④「筒森もみじ谷」で自然を満喫する

次にご紹介するのは、奥地にある隠れ名所です。国道465号筒森地先から細い道路を進んだところにある「筒森もみじ谷」です。こちらの場所は名前の通り、たくさんの美しい紅葉に囲まれた場所です。
秋になると鮮やかに色づいた紅葉が一面に広がり絶景です。もちろん紅葉の季節以外でも新緑を見ることができたり、もみじ谷は一年を通して美しい景色を楽しむことができます。たどり着くのには少し苦労しますが、一見の価値アリです!

詳細情報

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