• [[ history.keyword ]]
    [[ history.location.name ]]
    [[ history.tag.name ]]
    [[ history.spot.name ]]
  • [[ pickupTag.name ]]
  • [[ location.fields.name ]][[ location.fields.locations ]]
  • [[ tag.fields.name ]][[ tag.fields.article_count ]]件のまとめ記事
  • [[ spot.name ]][[ spot.locations ]]
  • "[[ lastSearchKeyword ]]" で検索
  • シェア
  • はてぶ
  • あとで
日光の新たな名産品!「日光ぷりん亭」のプリンがフォトジェすぎる

秋になり、紅葉狩りを目当てに日光に行く機会も多くなったのではないでしょうか。今回は、そんな栃木県・日光の新たな名産品とも言える「日光ぷりん亭」のとろ〜り美味しいプリンの魅力をご紹介します。今までに見たことの無い衝撃的なルックスを是非ご覧あれ!(※掲載されている情報は2018年11月記事公開時点のものです。必ず事前にご確認ください。)

このまとめ記事の目次

関東屈指のおでかけスポット「日光」

関東の秋のおでかけスポットといえば「日光」。日光東照宮やいろは坂、華厳の滝など日本の歴史や文化を感じられるスポットが多数存在する日光は、木々が赤く色付いた今の時期がとってもオススメ。せっかく週末旅行に行くのなら、お洒落なカフェや美味しいグルメを堪能したい!という方もきっと多いはず。
日光といえば湯葉が有名ですが、近年日光スイーツ界でじわじわと注目を浴びているプリン屋さんをご存知ですか?老若男女問わず、あらゆる世代に愛されるプリンですが、日光には単なるプリンではなく実に衝撃的なビジュアルのプリンが存在するのです!日光に訪れるならマストで足を運んでいただきたい、そんなプリン屋さんの魅力をお伝えします!

ウワサの「日光ぷりん亭」とは?

日光のシンボルでもあり、世界遺産としても名が知られている「神橋(しんきょう)」より徒歩3分ほどの場所にお店を構える「日光ぷりん亭」は、古民家をリノベーションして造られたプリン専門店。その店構えからレトロな雰囲気を醸し出しているこちらのお店は、大正時代をモチーフにして建てられたのだとか。
そんな「日光ぷりん亭」では、店内でいただくことはもちろん、プリンやソフトクリームをテイクアウトすることができることから、日光観光のお供として大人気のテイクアウトスイーツなのです。一般的なプリン以外にも、様々な工夫を凝らしたプリンやスムージーなどもラインナップしているのがこちらの特徴。

気になるメニューの数々をご紹介!

一番人気!日光ぷりん

一番人気の「日光プリン」はいわゆるオーソドックスなプリンですが、こちらのプリンの材料はなんと卵黄のみなのだそう。そのため濃厚な卵の甘みを楽しめると共に、少々固めのプリンとなっています。プリンは固め派!という方は是非日光プリンを試してみてくださいね。

乙女ぷりん

せっかく日光に来たのなら栃木の名産品である苺をたっぷり使用した「乙女ぷりん」を是非試してみて。苺の生産量が日本一である栃木県だからこそ味わえる、濃厚な苺とプリンのコラボレーションは相性抜群。季節によって使われる苺の種類が異なるそうなので季節に合わせてちょっとした変化を楽しむことができそうですよね。

お土産にオススメ!にゃんにゃんセット

種類が豊富すぎてどれがいいか迷ってしまう!欲を言うと全部食べたい!という欲張りさんにオススメなのが、人気のプリン5種が入っている「にゃんにゃんセット」。日光ぷりんが2つ・クラシカルぷりん・乙女ぷりん・みたらしぷりん・日光珈琲ぷりんの計6つが入っているお得なセットです。ロゴのにゃんこは日光東照宮の「眠り猫」をモチーフにしているのだとか。

フォトジェすぎるプリンがこちら!

「ハーフぷりんそふと」はプリンとソフトクリームがコラボレーションした、まさに女子の大好物が1つになったスイーツ。その衝撃的な見た目に誰もが釘付けになってしまうこと間違いありませんね!日光プリンの上にソフトクリームが乗っかった新たなジャンルのスイーツはインパクト抜群。
ソフトクリームが溶けてしまぬよう急いでいただいてくださいね!こちらの「日光ぷりん亭」では、食べ終わった瓶をお店に返却するとぷりん1つにつき10円戻って来ます。丸いフォルムが可愛らしくて持ち帰る方も多いのだとか。せっかくの機会にSNSウケ抜群の「ハーフぷりんそふと」にチャレンジしてみてくださいね!

日光旅のお供はこれに決定!

いかがでしたか?これほど最先端なスイーツが日光にあったなんて!と驚かれた方もいらっしゃるのでは。日光観光の中心地「神橋」にあり、アクセスしやすい場所ですので日光を観光する際は是非足を運んでみてくださいね。(※掲載されている情報は2018年11月記事公開時点のものです。必ず事前にご確認ください。)
  • 栃木県日光市上鉢石町1017
  • (0288)25-6186

関連するまとめ記事この記事に関連する人気まとめ記事

新着のまとめ記事編集部おすすめ!新着人気まとめ記事

キュレーター紹介このまとめ記事を書いた人

COCONUTSハイビスカスとヤシの木とココナッツが好き。

このまとめ記事に関して報告する