• [[ history.keyword ]]
    [[ history.location.name ]]
    [[ history.tag.name ]]
    [[ history.spot.name ]]
  • [[ pickupTag.name ]]
  • [[ location.fields.name ]][[ location.fields.locations ]]
  • [[ tag.fields.name ]][[ tag.fields.article_count ]]件のまとめ記事
  • [[ spot.name ]][[ spot.locations ]]
  • "[[ lastSearchKeyword ]]" で検索
  • シェア
  • はてぶ
  • あとで
あったかい思い出でいっぱいにしたいから。今冬こそ行きたい目的別おすすめ温泉地7選

秋も終わりに近づき、いよいよ冬がやって来ます。寒い日こそ温かい温泉でゆったりしたくなるもの。そこで今回は、この冬行きたい目的別に選ぶおすすめの温泉エリアを紹介していきます。まだ冬の予定を立てていない方は特に必見です!(※掲載されている情報は2018年11月記事公開時点のものです。必ず事前にご確認ください。)

このまとめ記事の目次

【アート】登別温泉 / 北海道

冬の地獄谷

「登別温泉」は、北海道の温泉の中でも特に人気がある温泉です。札幌市内からは、1時間半~2時間ほどで行くことができ、車がない場合でも電車やバスなどの公共交通機関使って行くこともできます。

さっぽろ雪まつり

札幌市では、冬になると「さっぽろ雪まつり」が毎年行われています。このお祭りは大きく3会場に分かれて行われており、2019年は大通とすすきの会場が2019年2月4日(日)~2月11日(月・祝)、つどーむ会場が2019年1月31日(木)~2月11日(月・祝)に行われる予定です。まだまだ先のことと思うかもしれませんが、人気があるお祭りなので余裕を持って宿の予約をしておくのがおすすめです。

詳細情報

jalanで見る
  • 北海道登別市登別温泉町

【街並み】銀山温泉 / 山形県

冬に1度は行きたい温泉である「銀山温泉」。「山形」駅から電車とバスを乗り継いで1時間半前後、車では山形空港からは1時間ほどで行くことができます。車で行く際、村山市からの県道29号線(背あぶり峠)は狭い山道なので通行せず、古川方面から行く予定の方は冬期間の通行止になる国道347号のルートは避けてください。山道ということもあり、道路状況には細心の注意が必要です。
銀山温泉が温泉地として栄えたのは、今から280年ほど前のこと。江戸時代から多くの人に愛されてきたようです。雪とのコラボレーションは、日本らしい銀山温泉の街並みをさらに美しくしています。

詳細情報

jalanで見る
  • 山形県尾花沢市大字銀山新畑
  • 0237-22-1111(尾花沢市役所)

【自然】蔵王温泉 / 山形県

銀山温泉と並んで山形県の温泉で人気があるのが、「蔵王温泉(ざおうおんせん)」。日本で2番目に酸が強い泉質であることから“東北の草津”とも呼ばれている温泉地です。「山形」駅からはバスで約40分でいくことができます。
冬の蔵王の代名詞と言っても過言ではないのが、“アイスモンスター”と呼ばれている樹氷です。2018年12月22日(土)~2019年3月3日(日)の17:00~21:00(登りの最終は19:50)の期間にライトアップされた樹氷を楽しむことができます。

詳細情報

  • 山形県山形市蔵王温泉
  • 0236949328
  • 山形県山形市蔵王温泉229-3
  • 023-694-9518

【イベント】湯西川温泉 / 栃木県

栃木県日光市にある「湯西川温泉(ゆにしがわおんせん)」は、その名の通り湯西川沿いに宿が並んだ温泉地です。壇ノ浦の戦いをしてきた平家にも愛されたという言い伝えがあるんだとか。「浅草」駅から直通の電車も開通しており、東京から2時間半~3時間で行くことができます。
毎年恒例になっている「湯西川温泉かまくら祭」が冬の湯西川温泉の名物です。このお祭りは、日本夜景遺産にも登録されているほど美しいお祭りです。2019年は1月26日(土)~3月3日(日)に開催され、平家の里メイン会場は9:00~21:00、沢口河川敷ミニかまくら会場は17:30~21:00(毎週水・木曜日は休み)に楽しむことができます。

詳細情報

jalanで見る
  • 栃木県日光市湯西川
  • 0288-97-1126 (日光市観光協会湯西川・川俣・奥鬼怒支部)

関連するまとめ記事この記事に関連する人気まとめ記事

新着のまとめ記事編集部おすすめ!新着人気まとめ記事

キュレーター紹介このまとめ記事を書いた人

このまとめ記事に関して報告する