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エアフェスタ浜松に行く人は必見!これを知れば絶対楽しめる、おすすめのツボ15選

「空飛ぶ広報室」で一躍有名になった「ブルーインパルス」。今年も浜松基地にやって来ます!航空ショー好きや飛行機好きにおすすめのこのイベント。元空自の航空機整備員として、また一般市民として2つの目から見た、安心・安全に、そして間違いなく楽しむコツをわかりやすく教えちゃいます!感動体験をあなたも味わいませんか?

このまとめ記事の目次

エアフェスタ浜松って?

航空自衛隊の戦闘機パイロットのほか、整備員などの教育を行うのが静岡県浜松市にある浜松基地。
この浜松基地で年に一度、一般向けに行われる航空ショーが「エアフェスタ浜松」です。

このまとめの見方

このまとめは大きく3つに分けて書いてあります。
イントロ
  航空祭に行く準備・・・服装など
1 見る
  地上展示・・・飛行機やその他装備品
  展示飛行・・・動画で迫力の展示飛行をご紹介
2 楽しむ
  売店・・・やっぱコレでしょ
  音楽隊による演奏会
  ブルーインパルスのパイロットによるサイン会
3 ブルーインパルスの展示飛行
  写真や動画でご紹介
最後に
  アクセスや注意事項など
あくまでも飛行機や航空ショーの初心者向けに書いてますので、一部内容は割愛してるところもあります。ご了承願います。

イントロ・・・これでエアフェスタ浜松を200%楽しめます

行く前に

これを用意しておくと安心・便利
 1服装 飛行場は風が強いので、1枚上に羽織るものを。暑ければ脱ぐだけです。
 2履物 靴はスニーカーなど歩きやすいものを。ヒールやサンダルはとても疲れます。
 3敷物 ちょっとしたレジャーシートがあると便利。
※女性の方、紫外線と日焼け対策は必須です。ご用意を。

あと・・・基地の公式サイトで最新情報をチェックするのを忘れずに。

現地に着いたら

プログラムや案内図を必ずゲットしましょう。
食糧調達のために売店の位置を確認、トイレの位置も確認しておくと安心です。
トイレは仮設トイレが大量に用意されてますが、それでも大渋滞。時には10分以上並ぶことも。
場所を知ってれば、迷わず早く済ませることができるでしょ?
次に、お目当てのプログラムをチェック。これは絶対見る!と言うプログラムのチェックと、トイレの時間をみておくためです。

1 見る

①地上展示 飛行機

航空自衛隊が持っている戦闘機や輸送機はもちろん、陸上自衛隊のヘリコプターや海上自衛隊の飛行機まで一堂に会するのが航空祭の醍醐味。見て、撮って思いっきり楽しみましょう。

F-15J 戦闘機

日本の空を守る主役が戦闘機。この他にも、F-2やF-4EJ改を間近で見ることができます。
真横から撮るより、ちょっと斜め前とかちょっと下から撮ってあげると男前に写せますよ。

T-7初等練習機

パイロットの卵が一番最初に乗るのが、このT-7。
T-7の課程を終わると、適性や本人の希望を合わせて将来乗る機種が決まります。

T-4

T-7を終え、将来はF-15などの戦闘機に乗ると言うパイロットの養成用に使われます。
浜松基地はこの飛行機を使ってます。

AH-1D攻撃ヘリコプター(陸上自衛隊)

上に載ってるドーム状の物体はロングボウ・レーダー。戦車や空中部隊などを迅速に探知・識別して位置を特定し、攻撃のための優先順位付けを行う(ウィキペディア)と言う代物です。

この他にも海上自衛隊など、たくさんの種類の飛行機が展示されます。基地のサイトに公開される展示予定を見るのも楽しみのひとつですよ。

②飛行機をカッコよく、楽しく撮る

自衛隊機に限らず、飛行機をこんな間近で見る事ができるのも航空祭の時だけ。
せっかくだから、後ろからとかいろんな角度で撮ったり、部分を撮ったりして楽しんじゃいましょう。
ここでお約束。展示されている飛行機の周りには立ち入り禁止のロープがはってあるので、絶対に入らないようにしましょう。そんなことをしなくても、カッコいい写真はいくらでも撮れますから。

③飛行機だけでなく、いろんなモノも。

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キュレーター紹介このまとめ記事を書いた人

Amosomota北海道・函館出身で愛知在住。お出かけ、飛行機が大好き。あと写真撮るのも。

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