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このまとめ記事の目次

  • 北海道札幌市豊平区中の島1条9-4-14 コーポラス大峰1F
  • 0118425262

6.「men-eiji HIRAGISHI BASE」 平岸

魚介豚骨醤油 ¥830

札幌における、魚介豚骨ラーメンブームのパイオニア的存在とも言えるラーメン店がこちら。魚介豚骨ラーメンらしくしっかり濃厚ながらも、後味は驚く程スッキリで全くクセがありません。チャーシューの上にのっているのは魚介ダシで作ったオリジナルのジュレで、スープと共に口に運べばより魚介の風味を強く感じることができます。そして、このお店で忘れてはならないのが自家製麺。味・滑らかさ・コシなどどれをとっても抜群で、札幌市内の他ラーメン店にもその自慢の麺を卸している程です。

他にもあっさりしたラーメンから、つけ麺・汁なしまで幅広くメニューを取り揃えています。濃厚な魚介豚骨スープに加えて最高の自家製麺ともなると、やはりつけ麺も人気があるようですね。2016年になって、札幌中心部のすすきの近隣に2号店もオープンしました。
~店舗情報~住所:北海道札幌市豊平区平岸2条11丁目1-12電話番号:011-813-7233営業時間:11:00~15:00(L.O.14:45), 17:00~19:30定休日:水曜日・第3火曜日

~店舗情報~
住所:北海道札幌市豊平区平岸2条11丁目1-12
電話番号:011-813-7233
営業時間:11:00~15:00(L.O.14:45), 17:00~19:30
定休日:水曜日・第3火曜日

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  • 北海道札幌市豊平区平岸2条11丁目1-12
  • 0118137233

7.「麺処 まるは BEYOND」 中の島

中華そば醤油 ¥750

お父さんである亡き先代から屋号を受け継ぎ、それを越えていくという意味で「BEYOND」と名付けた、札幌では新進気鋭の人気ラーメン店です。お店オススメの醤油ラーメンは、豚ベースの透明なスープに煮干が香り、繊細な旨味に溢れたここだけの味わい。札幌のラーメン店では珍しく、京都の有名製麺所の麺を使うなど、麺でも独自路線を貫いています。新しいけど、どこか懐かしい。そんな言葉がよく似合う、ネオクラシカルなラーメンを求める多くのお客さんでいつも賑わっています。

これほどのラーメンを作るのに、店主はまだ20代前半という若さにも驚きです。どんどん新メニューや限定ラーメンにも挑戦していくとのことなので、この札幌ラーメン界の若き天才職人からは、しばらく目が離せそうにありません。
~店舗情報~住所:北海道札幌市豊平区中の島1条3-7-8電話番号:011-812-0688営業時間:[月・水~金] 11:00~15:00, 17:00~21:00(L.O.20:45) [土・日・祝]11:00~20:00定休日:火曜日

~店舗情報~
住所:北海道札幌市豊平区中の島1条3-7-8
電話番号:011-812-0688
営業時間:[月・水~金] 11:00~15:00, 17:00~21:00(L.O.20:45) [土・日・祝]11:00~20:00
定休日:火曜日

hotpepperで見る 他の提供元を表示3件
  • 北海道札幌市豊平区中の島一条3-7-8
  • 0118120688

8.「175° DENO 〜担々麺〜 本店」 西8丁目・大通

汁なし担担麺(すごくシビれる) ¥850

札幌で担々麺が食べたくなったら、絶対にここがオススメ。変わった店名は、175°で作る自家製辣油に由来するそう。ねっとりクリーミーなタレとモチモチの麺、そして辛さと痺れのバランスがあまりにも絶妙で、1口食べて思わず唸ってしまう美味しさです。特に痺れの素になっている「四川花椒」は、わざわざ中国まで出向いて日本未入荷の最高級品を仕入れるというこだわりよう。ややわかりにくく狭いところにあるにも関わらず、行列ができているのも納得の完成度です。

痺れが苦手な方のために、痺れない担々麺も用意されています。札幌駅近くに2号店があるので、そちらへ行ってみるのもいいでしょう。もうすぐ3号店もオープンする予定らしく、詳しくは下のリンクからFacebookページをチェックしてみてください。
~店舗情報~住所:北海道札幌市中央区南1条西6-20 KYビル 1F電話番号:011-777-1177営業時間:[平日]11:30〜15:00, 17:30〜21:00 [土・祝]11:30〜16:00定休日:日曜日

~店舗情報~
住所:北海道札幌市中央区南1条西6-20 KYビル 1F
電話番号:011-777-1177
営業時間:[平日]11:30〜15:00, 17:30〜21:00 [土・祝]11:30〜16:00
定休日:日曜日

  • 北海道札幌市中央区南一条西6-20 KYビル1F
  • 0117771177

9.「Q」 大通・さっぽろ駅

清湯(醤油) ¥780

昼はラーメン、夜は焼き鳥という札幌ではまだまだ珍しい二毛作形態のお店です。店主は東京の有名ラーメン店で修行した経歴を持つらしく、ここでは現代風の洗練された味わいのラーメンが楽しめます。徹底的に吟味した素材と、それらを最大限に生かす丁寧な仕事振りが光る1杯で、札幌では案外ありそうでなかったラーメンという印象。札幌時計台のすぐ裏にあってアクセスもよく、是非多くの方に食べていただきたいラーメンです。濃厚な鶏白湯ラーメンもオススメ。

店内はビックリする程オシャレで広々としており、大きなガラステーブルなどもあります。昼夜問わずデートにもぴったりな雰囲気で、昼のラーメンが気に入ったら、夜の焼き鳥の方にも行ってみることを激しくオススメします。
~店舗情報~住所:北海道札幌市中央区北一条西2-1-3 りんどうビル B1F電話番号:011-212-1499営業時間:11:00~15:00, 17:00~23:30(月~水は夜の部も19:15までラーメンの注文OK)定休日:日曜日

~店舗情報~
住所:北海道札幌市中央区北一条西2-1-3 りんどうビル B1F
電話番号:011-212-1499
営業時間:11:00~15:00, 17:00~23:30(月~水は夜の部も19:15までラーメンの注文OK)
定休日:日曜日

  • 宮城県気仙沼市長崎147-1
  • 0226282484

10.「えびそば一幻」 すすきの

えびしおそのまま ¥780

ラーメン界におけるエビブームの先駆者であり、東京や神奈川にも進出している、札幌を代表する超有名ラーメン店です。大量の甘エビから抽出したスープに加え、香味油にもエビ油を用いることで、ラーメンの味や香りの全てに至るまで圧倒的なエビのインパクトを演出。「札幌=味噌ラーメン」というイメージを覆す札幌の新たな名物グルメとしてすっかり定着しており、開店直後から深夜までいつも多くのお客さんで賑わっています。

ラーメンは塩・醤油・味噌の3種類の味に加え、エビスープの濃さもそのまま・ほどほど・あじわいの中から選べます。エビ好きなら塩味、そしてエビの風味を最も強く感じることができるそのままでの注文がオススメです。
~店舗情報~住所:北海道札幌市中央区南7条西9丁目1024-10電話番号:011-513-0098営業時間:11:00~翌3:00(スープなくなり次第終了)定休日:水曜日

~店舗情報~
住所:北海道札幌市中央区南7条西9丁目1024-10
電話番号:011-513-0098
営業時間:11:00~翌3:00(スープなくなり次第終了)
定休日:水曜日

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キュレーター紹介このまとめ記事を書いた人

Kazunori Kamiyaラーメン大好きエンジニア。他にも美味いもの、旅、カメラ、音楽大好き。都内から地方まで幅広くラーメンネタを紹介していきます。お仕事のご依頼は、Facebookからご連絡ください。

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