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あなたはいくつ知ってる?世界のマイナーすぎる国とその知られざる魅力8選

日本が国と承認している国の数は、195。もちろんその中にはアメリカやフランスなどのみな知っている国も含まれます。でも一方で、なかには生まれてこのかた一回も聞いたことのない国も。さらに日本が国と認めていない地域を含めるとその数は一気に増えます。今回はおそらく読者のほとんどが聞いたことがない国とそこに今すぐ行きたくなるその国の魅力を大紹介します!

このまとめ記事の目次

世界には196ヶ国ある。世界は広いです。

日本が正式に認定している世界の国の数は196ヶ国。世界にはたくさんの国がありますね。

しかも意外なことに台湾は日本にっては国と認められていないようです。この他にも日本では国として認められて地域が多数あります。すなわち世界にはおよそ200の国と地域が存在するのです。世界は広いですね。

せっかくだからだれも行ったことがない国に行きたい!

皆さんは普段どういった国に海外旅行をされていますか?
日本人の多くはアメリカやオーストラリアなどといったほとんどの人が知っている国によく行きますよね。でも上に書いた通り、世の中には色んな国があるわけです。

日本人がほとんど知らない国を訪れて、周りの人に自慢してみるのも面白いはずです!
というわけで今回は、生まれてこのかた一回も聞いたことがないような国とその知られざれる魅力を大紹介します。

この記事を読んだら、友達に自慢したくなること間違いなしですよ!

①世界一新しい国!ニウエ

今年の5月に日本政府が国として承認したニウエ。すなわち今世界でもっとも新しい国とも言えるんです。国といってもその人口はわずか1600人。そのため様々な点でニュージーランドに依存しています。

それにしても1600人は少ないですね。国民全員とお知り合いなんてこともあり得そうです。
ニウエを訪れる最大の理由がその手つかずの自然。観光客も少ないので、美しい海と壮大な自然が独り占めできます!

さらにはニウエではシュノーケリングやスキューバ、季節によってはクジラやイルカを見るツアーなどといったアクティビティも豊富です。
もう一つ注目したいのが、ニウエの硬貨。なんと模様がディズニーのキャラクターなんです。

実はこの硬貨ニュージーランド造幣局がニウエのために作ったもの。もちろんお金としても使うことが出来ますが、硬貨に使われている金属の値段が額面より高いので実際は流通していないそうです。

ただディズニー好きなら必ず手に入れたいアイテム間違えなしです。

②地球で最初に太陽が昇る国 キリバス共和国

日本の東、太平洋に浮かぶ島国こそがキリバス共和国。色んな諸島が集まってできている国ですが、実はこの国世界で最初に太陽が昇る国なんです。
キリバスを語る上で欠かせないのが、美しい海。一方で非常に残念ながら、この海がキリバスの島を飲みこもうとしているのもまた事実です。地球温暖化による海面上昇の影響でキリバスは残り30年で消えてしもうとも言われています。将来はなくなってしまうキリバスを見るのなら今しかありません。

③カリブ海の温泉リゾート セントクリストファー・ネイビス

セントクリストファー・ネイビス?本当に聞いたことないぞという人がほとんどなのではないでしょうか。中米に位置するこの国は実は、南北中アメリカで最も人口が少なく、面積も小さい国なんです。
実はこの国には驚きのシステムが。それがお金を払えば市民権を得られるというもの。市民権すなわちセントクリストファー・ネイビス人になれば、二つの国のパスポートを持つことができ、たくさんの国にビザなしで行けるようになります。(まぁ既に色んな国にビザなしで行ける日本人には関係のない話ですが。)

④何もなさすぎる国 東ティモール

21世紀最初の国として知られる東ティモール。2002年に晴れてインドネシアから独立しました。この時はニューズにも大きく取り上げられ、名前は聞いたことがあるという人も多いのではないでしょうか?

でも一体東ティモールには何があるのかが分からないのが本音です。
東ティモールを訪れた人がみな口を揃えて言うのが、東ティモールは「何もない国」だということ。実際に東ティモールにはこれといった観光地があるわけでもなく、唯一見どころと言えるのが、綺麗な海だそうです。

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