• [[ history.keyword ]]
    [[ history.location.name ]]
    [[ history.tag.name ]]
    [[ history.spot.name ]]
  • [[ pickupTag.name ]]
  • [[ location.fields.name ]][[ location.fields.locations ]]
  • [[ tag.fields.name ]][[ tag.fields.article_count ]]件のまとめ記事
  • [[ spot.name ]][[ spot.locations ]]
  • "[[ lastSearchKeyword ]]" で検索
  • シェア
  • はてぶ
  • あとで
一生忘れない美しさ!日本全国の“フォトジェニック”な絶景10選

日本全国にはまだまだ知られていない絶景スポットがたくさんあります。そこで今回は思わず写真を撮りたくなる「フォトジェニック」の絶景をご紹介したいと思います。新しくカメラを買った人、ご旅行のプランを考えているひとはぜひ参考にしてみてくださいね。

このまとめ記事の目次

1.河内藤園 (福岡県)

福岡県北九州市にある、約6000平方メートルという日本有数の広さの藤園。海外のサイトの「実在する世界の美しい場所」の一つに選ばれ、世界中でもその美しさが話題になりました。
見頃は4月下旬から5月中旬ごろ。約20種類計150本の藤が咲きます。藤の花が作るトンネルは80mと220mの2種類あり、見るものを圧倒する美しさがここにはあります。

詳細情報

住所:福岡県北九州市 八幡東区河内2丁目2
電話番号:093-652-0334

2.ネモフィラ (茨城)

Photo by ai3310X
茨城県ひたちなか市にある国営ひたち海浜公園でみられる絶景。ネモフィラとは北アメリカ原産の一年草で、和名を瑠璃唐草(るりからくさ)といいます。
身頃は4月下旬から5月ごろ。一面に広がるネモフィラの青色の絨毯と、空の青さの二つの青の美しさにシャッターを切らずにはいられません。

詳細情報

住所: 茨城県ひたちなか市 大字馬渡大沼605−4
電話番号:029-265-9001

3.五色沼 (福島)

福島県北塩原村にある、毘沙門沼、赤沼、みどろ沼、弁天沼、瑠璃沼、青沼などのいくつかの沼で構成されている湖沼群。沼にとってまったく違った美しさが楽しめます。
魅力はなんといってもその色彩の美しさ。水中の微粒子の大きさや沈殿物、水質、水深の違いだけでなく、見る場所や時間によっても微妙に色が変化するので、シャッターを切るごとに違う表情を見せてくれます。

詳細情報

住所:福島県耶麻郡 北塩原村大字桧原
お問い合わせ:0241-32-2349

4.白金青い池 (北海道)

北海道美瑛町にある、国内外より149万人も訪れて頂いている絶景ポイント。青さの原因は湧き水と、美瑛川本流の水が混ざることによって、水中に差し込んむ太陽光なんだとか。見る角度や四季によって様々な美しさを楽しむことができます。
しかし水が青く見える原因については水質調査をしても明確な原因についてはわからないんだとか。その謎めいた神秘的な雰囲気が多くの人をひきつけているのかもしれません。

詳細情報

住所:北海道上川郡美瑛町白金
お問い合わせ: 0166-92-4378

関連するまとめ記事この記事に関連する人気まとめ記事

新着のまとめ記事編集部おすすめ!新着人気まとめ記事

キュレーター紹介このまとめ記事を書いた人

このまとめ記事に関して報告する