• [[ history.keyword ]]
    [[ history.location.name ]]
    [[ history.tag.name ]]
    [[ history.spot.name ]]
  • [[ pickupTag.name ]]
  • [[ location.fields.name ]][[ location.fields.locations ]]
  • [[ tag.fields.name ]][[ tag.fields.article_count ]]件のまとめ記事
  • [[ spot.name ]][[ spot.locations ]]
  • "[[ lastSearchKeyword ]]" で検索
  • シェア
  • はてぶ
  • あとで
都会のオアシス!南青山にある根津美術館の魅力を紹介

根津美術館は都内南青山にある私立美術館です。 ここではリニューアル後さらにお洒落になった根津美術館の魅力を紹介します!

このまとめ記事の目次

根津美術館はこんな美術館

根津美術館は東京のお洒落スポット、南青山にある私立美術館。初代・根津嘉一郎によって1941年に設立されました。
日本・東洋の古美術品コレクションの数は7,400件を超え、そのうち国宝7件、重要文化財94件が含まれます。
特に茶道具と仏教美術の内容が豊富。

実際に根津美術館を訪れた人の評価は高いです

根津美術館は新国立競技場をデザインする隈研吾氏が携わった美術館です。美術品はもちろんですが建物や雰囲気もたのしむことができます。

出典:www.tripadvisor.jp

昔の古い建物の時以来の馴染みです。前はそれほど混んでいない時期もありましたが、新しくなってからは平日でも人が増えたと思います。東洋美術をある視点で見た

い、と思う外国人の人にも勧めています。 季節ごとの企画展、本当に素敵です。庭と建物のマッチもすばらしいです。

出典:www.tripadvisor.jp

近所に行ったついでに寄ったのですが、とてもいい場所でした。まず、庭がすばらしく都会の真ん中とは思えないほどでした。美術館自体も興味深い展示ばかりで、規模は小さいけれども、充実した時間が過ごせました。

出典:www.jalan.net

まるで京都?と勘違いしそうなお庭でゆっくり過ごす事が出来ました。 鳥がさえずり鴨?が優雅に池を泳ぎ 時間があればカフェに行きたかったです。 外観も竹で覆われ違う季節にまた訪れたいです。

出典:www.tripadvisor.jp
鳥佐藤@minapato
@agni222 根津美術館、庭に石仏やら置いてあって癒やしレベル高いです。

2016-01-20

根津美術館の見どころ

豊富なコレクション

やはり7,400点以上もの豊富なコレクションが根津美術館の見どころ。
特に茶器や中国殷周時代の青銅器などが豊富。

カリスマ建築家による近代建築!

お洒落な美術館って、それだけで心が洗われた気持になります。
根津美術館は20009年秋、建築家隈研吾(くまけんご)によりリニューアルオープンされました。
隈研吾さんは木の建築が有名ですね。
その美しいフォルムは駅や学校、スタバなどの建物に表現されています。
出典:www.youtube.com

6. 隈流 根津美術館の楽しみ方 / Kengo Kuma's Suggestions on How to Enjoy the Nezu Museum - YouTube

隈研吾さんが根津美術館の楽しみ方について語っています。

庭園はまさに都会のオアシス

石畳の小道を進んでいくと茶席や石造物が現れます。
田舎家風の建物や茶席と緑豊かな庭園はまさに都会のオアシス。
特に紅葉が美しいことで知られています。

アクセス

▼アクセス:
地下鉄銀座線・半蔵門線・千代田線
〈表参道〉駅下車
A5出口(階段)より徒歩8分
B4出口(階段とエレベータ)より徒歩10分
B3出口(エレベータまたはエスカレータ)より徒歩10分
▼所在地:東京都港区南青山6-5-1
▼電話:03-3400-2536
▼開館時間:10時~17時(入館は4時30分まで)
▼定休日:月曜日・展示替期間・年末年始
ただし月曜日が祝日の場合、翌火曜日
▼料金:
特別展 一般 1200円(1000円) 学生 1000円(800円)
コレクション展 一般 1000円(800円) 学生 800円(600円)
( )内は20名以上の団体料金/中学生以下は無料

まとめ

いかがでしたか?
リニューアル後はさらにお洒落になった根津美術館。
南青山に遊びに来た際はぜひ訪れてみてください!

このまとめ記事に関連するタグ

もっと見る

関連するまとめ記事この記事に関連する人気まとめ記事

新着のまとめ記事編集部おすすめ!新着人気まとめ記事

キュレーター紹介このまとめ記事を書いた人

このまとめ記事に関して報告する