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ブラジャー集めて20年!中国の「ブラジャー博物館」がスバラしすぎる

世界にはさまざまな博物館、美術館があります。最近は現代アート等で一風変わった芸術を発信する人や場が増えていますね。しかし、世界広しといえど、この博物館の発想は早々ないのではないでしょうか・・・そう、ブラジャーの博物館!

このまとめ記事の目次

もうタイトル見ただけで超テンションあがりますね、

ブラジャー博物館!

なんとピンクでアハンな響きでしょうか。
モーレツに犯罪のにおいがいたします。

ブラジャーってたしかに、見るために作られたものです。
でもそれを堂々と展示してしまうとなぜこんなにもいかがわしいのか。
それをやってのける中国、すごい。

というわけでお待たせいたしました、見てみましょう
これがブラジャー博物館だ!

1、ご覧あれ、このアハンな世界

これは・・・
いいドヤ顔ですね!
扉をあけると、そこはピンクの世界でした。

2、どういうことなの

中国・海南省にある、このブラジャー博物館。
館長は、ブラジャー収集家として注目を集める陳清祖(チン・セイソ)さん。
この博物館を開くことが夢だったという彼、その理由は?

私は女性の健康促進カウンセラーという立場から、女性の胸と健康の関係性に興味があります。

出典:www.terrafor.net
セイソさんはかつて医療関係の仕事をしており、そこで出会った乳がん患者たちを見たとき、サイズのあったブラジャーを着用する必要性を強く感じたのだそう。
え、このブラ全部もらい物なの・・・?と思われた皆さん。その通りです。
このコレクションは彼が20年間かけて集めた寄贈品。その数なんと5000枚!
そうです、使用済みです。使用済みが5000枚です。
ハタから見ればド変態です。

3、偏見にさらされているセイソさん

大変そうですね、ぜひ信念を曲げずに力強く活動してほしいものです。

4、でも、本当に使命感のみなのか?

今回のセイソさんの発言で、気になったのは下のコメント。
中国にご旅行の際は、ぜひともお立ち寄りあれ!

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