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最後の楽園!私が今、ニューカレドニアに行きたい4つの理由

南太平洋に浮かぶリゾートアイランド「ニューカレドニア」。新婚旅行先としてのイメージが強い場所かもしれませんが、珊瑚礁と青いラグーンに囲まれたこの島には、絶景ビーチだけでなくあなたの知らない魅力がたっぷり詰まっているんです。今回は、そんなニューカレドニアの魅力と、ニューカレドニア行きの航空券や“天使の海老”が当たる、とっても嬉しいキャンペーンをご紹介します!

このまとめ記事の目次

まるでそこは至福の楽園!「ニューカレドニア」ってどんな島?

皆さんは「ニューカレドニア」を知っていますか? 白い砂に青い海がきれいな“楽園”で、ハネムーンで行く人の多い憧れの場所、、、『天国にいちばん近い島』という映画で知ったという方もいらっしゃるかもしれません。 ©ニューカレドニア観光局

皆さんは「ニューカレドニア」を知っていますか? 白い砂に青い海がきれいな“楽園”で、ハネムーンで行く人の多い憧れの場所、、、『天国にいちばん近い島』という映画で知ったという方もいらっしゃるかもしれません。

ニュージーランドの左上、南太平洋に位置するフランス領の島々で、2008年には世界最大規模を誇るニューカレドニアの珊瑚礁が、ユネスコの世界自然遺産にも登録されています。

美しいビーチ以外にあとは何があるの? なんて方もいらっしゃるかもしれませんが、ニューカレドニアは、同じ本島でも熱帯雨林の北部と乾燥した南部とで、まるで異なる様相を見せるなど、多様な自然景観に恵まれ、トレッキングやゴルフ、ヘリでの遊覧など内陸側のアクティビティも、めちゃくちゃ楽しい場所。 ©ニューカレドニア観光局

美しいビーチ以外にあとは何があるの? なんて方もいらっしゃるかもしれませんが、ニューカレドニアは、同じ本島でも熱帯雨林の北部と乾燥した南部とで、まるで異なる様相を見せるなど、多様な自然景観に恵まれ、トレッキングやゴルフ、ヘリでの遊覧など内陸側のアクティビティも、めちゃくちゃ楽しい場所。

こちらのハート型のマングローブの写真は見たことある!って方も多いかもしれません。 ©ニューカレドニア観光局

こちらのハート型のマングローブの写真は見たことある!って方も多いかもしれません。

まずはお友達から!LINE@友だち登録で往復航空券が当たる

そんなニューカレドニアの魅力を、もっと伝えていきたい!ということで、現在、ニューカレドニア観光局が「LINEでニューカレドニア観光局と友だちになってくれた方」を対象に、素敵なプレゼントを贈る「LINE@友だち登録キャンペーン」を実施中。
©エア・カレドニア・インターナショナル航空2016年11月30日(水)〜2017年1月10日(火)の間に、LINEでニューカレドニア観光局を友だちに追加し、メールで「ニューカレドニア・クラブ」に登録した方の中から抽選で、1組2名に「日本(成田・関空)ーニューカレドニア往復航空券」、10名に「天使のエビ1箱(約1kg)」が当たっちゃいます。そうそう。ニューカレドニアには日本から直行便が飛んでいるんですよね。フライト時間は約8時間30分と、同じく人気のリゾート、ハワイなどに行くのとほぼ変わりなく、しかも、時差がたったの2時間。カラダの順応も早いので、着いてすぐにたっぷり満喫できそうです。

©エア・カレドニア・インターナショナル航空


2016年11月30日(水)〜2017年1月10日(火)の間に、LINEでニューカレドニア観光局を友だちに追加し、メールで「ニューカレドニア・クラブ」に登録した方の中から抽選で、1組2名に「日本(成田・関空)ーニューカレドニア往復航空券」、10名に「天使のエビ1箱(約1kg)」が当たっちゃいます。

そうそう。ニューカレドニアには日本から直行便が飛んでいるんですよね。フライト時間は約8時間30分と、同じく人気のリゾート、ハワイなどに行くのとほぼ変わりなく、しかも、時差がたったの2時間。カラダの順応も早いので、着いてすぐにたっぷり満喫できそうです。

「天使のエビ」というのはニューカレドニアの豊かな自然環境の中で養殖されているエビで、上品な甘みにぷりぷりした身が最高。茹でてマヨネーズをつけていただくだけでも天にも昇る心地になれちゃう極上品なんです。フランス領ということで、美食も存分に楽しめるニューカレドニアならではのプレゼントですよね。そんな航空券やエビが当たるキャンペーンに申し込んだら、早速、行く気まんまんで旅先としてのニューカレドニアの魅力をチェック。今回は筆者が今、どうしてもニューカレドニアに行きたい理由を4つに絞ってご紹介します。 ©ニューカレドニア観光局

「天使のエビ」というのはニューカレドニアの豊かな自然環境の中で養殖されているエビで、上品な甘みにぷりぷりした身が最高。茹でてマヨネーズをつけていただくだけでも天にも昇る心地になれちゃう極上品なんです。フランス領ということで、美食も存分に楽しめるニューカレドニアならではのプレゼントですよね。

そんな航空券やエビが当たるキャンペーンに申し込んだら、早速、行く気まんまんで旅先としてのニューカレドニアの魅力をチェック。今回は筆者が今、どうしてもニューカレドニアに行きたい理由を4つに絞ってご紹介します。

①美しい海に囲まれて非日常を体験できるから

まずは、やっぱりビーチ。テレビ番組や雑誌などでも頻繁に取り上げられている、青いラグーンと白い砂浜に囲まれた島々。そのビーチの魅力を語らずして、ニューカレドニアは紹介できません。写真は離島「イルデパン島」の「クトビーチ」。きめ細かなサラサラのパウダーサンドの上を、のんびりお散歩するだけでも気持ちが解れてきます。ニューカレドニアのビーチは、どこもこんな風に、開発されきっていない場所ならではの、のんびりした空気が漂っていて、そこがまた癒されるポイントの一つ。ここから見る夕日も絶景なんですよ! ©ニューカレドニア観光局

まずは、やっぱりビーチ。テレビ番組や雑誌などでも頻繁に取り上げられている、青いラグーンと白い砂浜に囲まれた島々。そのビーチの魅力を語らずして、ニューカレドニアは紹介できません。

写真は離島「イルデパン島」の「クトビーチ」。きめ細かなサラサラのパウダーサンドの上を、のんびりお散歩するだけでも気持ちが解れてきます。ニューカレドニアのビーチは、どこもこんな風に、開発されきっていない場所ならではの、のんびりした空気が漂っていて、そこがまた癒されるポイントの一つ。ここから見る夕日も絶景なんですよ!

見てください、この透き通った水色の美しさを! こちらは同じくイルデパン島の「ピッシンヌ・ナチュレル」。こちらは海水がせきとめられてできた“天然のプール”で、南洋杉の森を抜けて行った先に現れる絶景ポイント。水の中には、極彩色の魚たちが泳いでおり、シュノーケルをつけて泳げば、最高にフォトジェニックな海の光景も撮影できてしまいます。 ©ニューカレドニア観光局

見てください、この透き通った水色の美しさを! こちらは同じくイルデパン島の「ピッシンヌ・ナチュレル」。こちらは海水がせきとめられてできた“天然のプール”で、南洋杉の森を抜けて行った先に現れる絶景ポイント。

水の中には、極彩色の魚たちが泳いでおり、シュノーケルをつけて泳げば、最高にフォトジェニックな海の光景も撮影できてしまいます。

そんなイルデパン島から行ける無人島「ノカンウィ島」には、白い砂とクリアブルーの海のグラデーションが美しすぎる「幻のビーチ」があり、こちらも必見。カップルで見ると一生幸せになれるというから、これは行くしかありませんよね! ©ニューカレドニア観光局

そんなイルデパン島から行ける無人島「ノカンウィ島」には、白い砂とクリアブルーの海のグラデーションが美しすぎる「幻のビーチ」があり、こちらも必見。カップルで見ると一生幸せになれるというから、これは行くしかありませんよね!

©ニューカレドニア観光局
そしてこちらの「ウベア島」は、かつて映画『天国にいちばん近い島』の撮影地になった場所。手つかずの自然が多く残る離島で、まさに映画のタイトル通りと今も、青春時代にこの映画をみた人たちがあとをたちません。
©ニューカレドニア観光局
そんなニューカレドニアの海を楽しむ方法は無限大。シュノーケルをつけて潜るだけで、こんな美しい珊瑚と魚たちの姿が見られたり。ヨットで沖に出てサンセットを眺めるのも、SUPでゆったり穏やかな海をわたるのも、そうそう、ヘリから眺める景色も最高なんです。

②フランス領ならでは!街もショップもオシャカワすぎるから

旅先としてのニューカレドニアの魅力の2つ目は、フランス領ならではの、ヨーロッパを彷彿とさせるオシャレな街並みに出会えるから。写真は中心都市「ヌメア」。ヌメアは、南太平洋のフランスといわれ、白やパステルカラーに彩られたかわいい建物と街から見渡せる真っ青な海とのコントラストがとにかく美しく、のんびりとした休日を過ごせそう。 ©ニューカレドニア観光局

旅先としてのニューカレドニアの魅力の2つ目は、フランス領ならではの、ヨーロッパを彷彿とさせるオシャレな街並みに出会えるから。

写真は中心都市「ヌメア」。ヌメアは、南太平洋のフランスといわれ、白やパステルカラーに彩られたかわいい建物と街から見渡せる真っ青な海とのコントラストがとにかく美しく、のんびりとした休日を過ごせそう。

MADE IN FRANCEの雑貨がいっぱい入ってきていますから、ショッピングも、とにかく楽しい! 食器やアクセサリーなどの小物もですが、リゾートウェアも素敵なものがいっぱい見つかるので、是非、ビーチですぐに活用して、かわいい思い出写真を撮ってくださいね。 ©ニューカレドニア観光局

MADE IN FRANCEの雑貨がいっぱい入ってきていますから、ショッピングも、とにかく楽しい! 食器やアクセサリーなどの小物もですが、リゾートウェアも素敵なものがいっぱい見つかるので、是非、ビーチですぐに活用して、かわいい思い出写真を撮ってくださいね。

お土産には輸入食材やチョコレート、紅茶なんかもオススメです!フランスで人気の紅茶「KUSMI TEA」も発見。 ©ニューカレドニア観光局

お土産には輸入食材やチョコレート、紅茶なんかもオススメです!フランスで人気の紅茶「KUSMI TEA」も発見。

朝にはマルシェも開催されて、活気も十分。ショッピングモールが点在するビーチリゾートとは違った、どこか落ち着きのある贅沢で大人なビーチリゾートの雰囲気を満喫できます。 ©ニューカレドニア観光局

朝にはマルシェも開催されて、活気も十分。ショッピングモールが点在するビーチリゾートとは違った、どこか落ち着きのある贅沢で大人なビーチリゾートの雰囲気を満喫できます。

③新鮮な海の幸に本格フレンチなど食事もとにかく充実だから

食事の豊かさもニューカレドニアの魅力。先にご紹介した「天使のエビ」だけではなく、ニューカレドニアはカニに伊勢エビ、牡蠣にアサリにとシーフードがとにかく豊富。新鮮な海の幸をさまざまな味わいで楽しめます。豪快に焼いてビーチのテラスでいただくのもリゾートっぽくて良いですし、上質のフランス料理としていただくのも嬉しいもの。 ©ニューカレドニア観光局

食事の豊かさもニューカレドニアの魅力。先にご紹介した「天使のエビ」だけではなく、ニューカレドニアはカニに伊勢エビ、牡蠣にアサリにとシーフードがとにかく豊富。

新鮮な海の幸をさまざまな味わいで楽しめます。豪快に焼いてビーチのテラスでいただくのもリゾートっぽくて良いですし、上質のフランス料理としていただくのも嬉しいもの。

こちらもフランス領ならでは。クレープやガレット、フランスパンやクロワッサンなどの軽食が本格派な味わいなので、朝食やランチも大忙し。なにから食べようか迷ってしまいます。 ©ニューカレドニア観光局

こちらもフランス領ならでは。クレープやガレット、フランスパンやクロワッサンなどの軽食が本格派な味わいなので、朝食やランチも大忙し。なにから食べようか迷ってしまいます。

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