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関東にある隠れた冬の絶景。一度は見たい「秩父三大氷柱」の魅力を徹底解剖

冬が本格的な寒さを振るう1月、2月。冬が私たちに届けるのは寒さだけではありません。冬はこの時期にしか見ることのできない絶景を私たちに届けてくれます。今回は、そんな冬の絶景を見ることができる『秩父三大氷柱』についてご紹介します。

このまとめ記事の目次

日本の冬は絶景の宝庫。

寒さ厳しい日本の冬ですが、日本の冬が私たちに与えてくれるのは寒さだけではありません。日本の冬は、時に思いがけないほどの絶景を私たちに届けてくれて、心奪われる絶景を私たちに提供してくれます。
今回は、そんな日本の冬の絶景から、埼玉県奥秩父で見ることのできる『三十槌の氷柱』をご紹介します。関東の冬の絶景の中でも穴場的な存在で、この冬、関東で見ることのできる冬の絶景の中で、かなりおすすめのスポットになっています。

『秩父三大氷柱』って…?

『秩父三大氷柱』とは、埼玉県秩父市にある三か所の氷柱のことで「三十槌(みそつち)の氷柱」、「尾ノ内渓谷の氷柱」、「あしがくぼの氷柱」の三つの氷柱を指します。どの氷柱も綺麗な冬の絶景を見ることができるんです。
この『秩父三大氷柱』ですが、意外と知られていない冬の絶景となっていて、関東の冬の絶景穴場スポットになっています。期間限定なので、見ることのできる時期は短いですが、是非この冬行っていただきたい絶景スポットになっています。今回は、そんなこの冬行くべき冬の絶景『秩父三大氷柱』をご紹介します。

1.三十槌の氷柱:秩父市大滝

大滝氷まつり 開催期間:2017年1月7日(土)~2月19日(日)

1つ目の『秩父三大氷柱』は、秩父市大滝にある「三十槌の氷柱」です。この氷柱は荒川の河川敷にできる氷柱となっていますが、「三十槌の氷柱」の氷柱の魅力は天然の氷柱を見ることができることです。天然の氷柱でここまで大きく、また美しい氷柱を見ることは難しいので、この「三十槌の氷柱」でしか見ることのできない絶景になっています。
また、天然氷柱だけではなく、人口の氷柱も見ることができて幅55m、高さ25mの大迫力のスケールで見ることができます。天然氷柱と人口氷柱のコラボレーションもこの「三十槌の氷柱」でしか見ることのできない見どころになっています。

「三十槌の氷柱」のライトアップ 開催期間:2017年1月14日(土)~2月12日(日)

さらに「三十槌の氷柱」では期間限定でライトアップも行なっていて、これがさらに絶景。色鮮やかにライトアップされた「三十槌の氷柱」は幻想的かつ神秘的で、より氷柱も綺麗に映えます。
色んな色に変わるライトアップはものの見事で、息をのむほどの絶景を見ることができます。平日は17:00~19:00、土・休日は17:00~21:00の時間で行われるので、ライトアップと日中の氷柱を見ることができる16時ごろから行くのがオススメです。

詳細情報

  • 埼玉県秩父市大滝4011−1つちうちキャンプ場
  • 0494-55-0707(秩父観光協会大滝支部)

2.尾ノ内渓谷の氷柱:秩父郡小鹿野

開催期間:2017年1月8日(日)~

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