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中国に行くなら!1800万店で使える「銀聯(ぎんれん)カード」が便利

中国国内で約1800万店舗が加盟。圧倒的なシェアを誇る「銀聯(ぎんれん)カード」。中国の旅に便利な銀聯カードですが、三井住友カード株式会社が発行する「三井住友銀聯カード」が、3月31日(土)までの期間限定で実施中のおトクなキャンペーンについて、ご紹介します。

このまとめ記事の目次

仕事でもプライベートでも日本人に人気の旅先「中国」

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国内線並みの短時間フライトで到着する、お隣の国「中国」。皆さんの周囲でも、上海に北京にと、仕事でもプライベートでも頻繁に出かけている方は多いのではないでしょうか。

それもそのはず、中国には年間250万人もの日本人が渡航しており、これはアジアでは1番、世界でも北米行きの360万人に次ぐ2番目の多さなんです。
※出典:2014-2015年日本政府観光局
提供:銀聯国際
今回は、そんな中国に、よく行く方も、これから行くかもしれないという方も、持っていたら安心な「銀聯(ぎんれん)カード」について、ご紹介します。
銀聯カードは、クレジットカード世界7大ブランドの1つで、発行枚数はなんと世界一!中国では「カードと言えば銀聯」というぐらい知られたブランドなんです。日本国内でも中国人観光客の方々の増加に伴い急速に加盟店が増え、いたるところで見かけるようになりましたよね。

中国でカードといえば「銀聯カード」

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皆さんもご存じのとおり、中国のお札は日本円で1600円程度の「100元」が一番の高額紙幣。それなりの額面のお金を持ち歩こうとすると、「これだけの現金をお財布に入れておくのは、ちょっと心配だなー」という、かさばり方になってしまいます。
とは言え、経済成長の結果、都市部では物価も上がっている中国。それなりの用意は必要。
shutterstock
そんな中国に出かけるのに銀聯カードを作っておくと安心な理由のその1は、中国全土の約1800万店(2017年2月現在)と、中国国内での加盟店が圧倒的に多いから。国際的なクレジットカードには対応していないけれど、銀聯カードなら使えるというお店も、まだまだ多数あるんです。
shutterstock
銀聯カードを作っておくと安心な理由は、一般的なクレジットカードと異なり、利用時には必ず6桁の暗証番号の入力と署名の両方が必要になる点。万が一、慣れない旅先でカードをなくしてしまうようなトラブルがあっても、不安が低減できるんです。

ポイント優遇キャンペーンで日本国内での利用もおトクに

提供:三井住友カード株式会社
さらに、2018年3月31日(土)までは三井住友カードが同社が発行する銀聯カードを対象に「ポイント優遇キャンペーン」も実施しているから。

「三井住友銀聯カード」は三井住友カード株式会社が発行している銀聯カードで、日本の銀行口座で引落可能。もちろん、普通にクレジットカードとして国内外の銀聯加盟店で使えます。
提供:三井住友カード株式会社
三井住友銀聯カードでは通常、「ワールドプレゼントポイント」として1000円の利用でポイントが溜まり、素敵なプレゼントや航空会社のマイレージなどに交換可能ですが、このワールドプレゼントポイントが3月31日までは、海外での利用で2倍、日本国内での利用ならなんと4倍(ANA銀聯カード利用の場合は5倍)も付与されるキャンペーンが実施されているんです。
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しかも今なら、通常2000円の新規入会時の発行手数料が無料となります。家族会員カードも新規入会時の発行手数料は無料です。ちなみに三井住友銀聯カードは、年会費無料のカードなので、いつか中国に行く日のために、というだけでも作っておくなら、今がおトクですね!
※更新(原則5年後)の際には、別途 本会員 税抜1000円+税、家族会員 税抜500円+税の発行手数料がかかります。

いかがでしたか?

Pixta
いかがでしたでしょうか。日進月歩の勢いで経済発展し、素敵なスポットがオープンする中国。そして、多くの魅力的な歴史遺産や絶景スポットを有する中国に、あなたも是非、銀聯カードと一緒におでかけしてみてくださいね。

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