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日本酒が原価で飲める!「日本酒原価酒蔵 横浜関内店」OPEN

日本酒が原価で飲める居酒屋「日本酒原価酒蔵 横浜関内店」が、2017年3月28日(火)にオープンしました。原価でプレミア銘柄の日本酒を提供する日本酒専門店は、「日本酒原価酒蔵」が日本初だそうです。

このまとめ記事の目次

日本酒が原価で飲める!「日本酒原価酒蔵 横浜関内店」OPEN

オープン日:2017年3月28日(火)

日本酒が原価で飲める居酒屋「日本酒原価酒蔵 横浜関内店」が、2017年3月28日(火)にオープンしました。
「日本酒原価酒蔵」は、2015年4月に一号店を新橋にオープン後、これまで13店舗を展開してきました。このお店の最大の魅力は、「獺祭」などのプレミア銘柄が原価で楽しめることなんです。原価で日本酒を提供する日本酒専門店は、「日本酒原価酒蔵」が日本初だそうですよ。
※写真はイメージです。

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※写真はイメージです。

「獺祭」「而今」「十四代」「飛露喜」「田酒」等のプレミア銘柄が商品ラインナップの25%を占めていて、全国各地の名酒の全てが300円台からと相場価格の3分の1以下で飲めちゃうんです。通常の飲食店の原価率を30%とすると、通常の飲食店が1,000円で提供している日本酒を「日本酒原価酒蔵」では、300円で味わえるということになるから驚きです。
入店の際に入館料として790円(現金特価490円)かかりますが、通常の飲食店において1合1,000円程度で提供されている日本酒を2合飲むだけでも、他店より1,000円も安い価格で日本酒を飲むことができます。

真鯛のひつまぶし

前金制の日本酒飲み放題システムを採用しているお店では食事の持ち込みが可能な所が多いですが、「日本酒原価酒蔵」では食事の持ち込みは不可となっています。そのかわり、日本酒に合うおいしい和食が提供されているので、こちらの方もぜひ楽しんでみてくださいね。

日本酒って、楽しい!

原価でリーズナブルに日本酒を飲むことができるからこそ、普段飲めないようないろんな銘柄を味わってみたいですよね。そうすればきっと、もっと日本酒が好きになって、そのおいしさ、楽しさに気づけることでしょう。

詳細情報

店舗名: 日本酒原価酒蔵 横浜関内店
オープン日:2017年3月28日(火)
営業時間: 16時~23時30分(L.O.22時45分)
定休日 : なし
  • 神奈川県横浜市中区末広町2-3-1 北沢ビル1F
  • 045-341-3308

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