• [[ history.keyword ]]
    [[ history.location.name ]]
    [[ history.tag.name ]]
    [[ history.spot.name ]]
  • [[ pickupTag.name ]]
  • [[ location.fields.name ]][[ location.fields.locations ]]
  • [[ tag.fields.name ]][[ tag.fields.article_count ]]件のまとめ記事
  • [[ spot.name ]][[ spot.locations ]]
  • "[[ lastSearchKeyword ]]" で検索
  • シェア
  • はてぶ
  • あとで
夢のプランが実現するかも!?今までとは違うハワイの“スゴい旅”プラン4選

ワイキキビーチでのんびりしたら、パンケーキにロコモコなどのローカルグルメを食べて、アラモアナセンターでショッピング。そんな定番だけでも充分に素敵だけれど、今年は少しだけ背伸びして、あなただけの「スゴいハワイ旅」を実現してみませんか? ハワイ・オアフ島で叶う特別な体験を、JALカードが実施中の「スゴい旅をしようキャンペーン in Hawaii 」とともにご紹介します!

このまとめ記事の目次

次の旅はどこで何をしよう?

提供:株式会社JALカード
GWが終わったら、次は夏休みのプラン! 早速、どこで何をしようかと考え中の方も多いのではないでしょうか。

今回は、人気のハワイ・オアフ島で叶えられる、ちょっと特別な体験をご紹介します。ワイキキビーチでのんびりしたら、パンケーキにロコモコなどのローカルグルメを食べて、アラモアナセンターでショッピング。そんな定番だけでも充分に素敵だけれど、今年は少しだけ背伸びして、あなただけの「スゴいハワイ旅」を実現してみませんか? きっと忘れられない時間になるはずです。

①ドアなしのヘリコプターでオアフの絶景シューティング

photo by RETRIP
まず、ご紹介したいのが、ヘリコプターでのオアフ絶景シューティング。見慣れたはずのワイキキビーチも空から眺めると、この鮮やかさ。
出典:www.youtube.com

Zahrah Flys the Turtle Bay: Magnum Experience - YouTube

島内をめぐるヘリツアーは幾つかありますが、たとえばノースショアのタートルベイリゾートから発着する「Paradise Helicopters」のツアーでは、ワイキキビーチやダイアモンドヘッド、真珠湾といった定番から、コオラウ渓谷、セイクレット・フォールズ(聖なる滝)、カネオヘ湾など意外にもワイルドで起伏ある景観に富んだオアフの魅力を約1時間、たっぷりと眺められます。
そして、勇気がある方には是非、チャレンジしていただきたいのが「Take the Doors Off」というオプション。文字通り機体のドアを取り外して飛ぶプランで、旋回時、全身が地上に向く際のゾワゾワした感じは、まさにスゴい体験。高所が大丈夫という方にとっては、まるで鳥のように上空の風を感じる最高のひとときとなること間違いなしです。ドアと窓ガラスがない分、機内の景色の反射なしにプロのような最高の写真が撮れてしまうのも嬉しいところなんです。 photo by RETRIP

そして、勇気がある方には是非、チャレンジしていただきたいのが「Take the Doors Off」というオプション。文字通り機体のドアを取り外して飛ぶプランで、旋回時、全身が地上に向く際のゾワゾワした感じは、まさにスゴい体験。

高所が大丈夫という方にとっては、まるで鳥のように上空の風を感じる最高のひとときとなること間違いなしです。ドアと窓ガラスがない分、機内の景色の反射なしにプロのような最高の写真が撮れてしまうのも嬉しいところなんです。

②ハワイ産のイチゴを使った夢のようにおいしいデザートを食べる

photo by RETRIP
続けてご紹介するのは、地元食材を活かした“ハワイ・リージョナル・キュイジーヌ”のレストランでいただく絶品スイーツ。ハワイではここ数年、日本で言うところの地産地消、農場から食卓をダイレクトに結ぶ「Farm to Table」というコンセプトを大切にしたレストランが多く登場し、ロコからも人気を集めています。

そんなレストランの代表格が、シェフのウェイド・ウエオカさんと、パティシエのミシェルさんご夫婦が経営する「MW RESTAURANT」。
photo by RETRIP
ハワイでは知らない人のいない有名店「Alan Wong's Restaurants」で働いていたというシェフ、ウェイドさんのお料理もたまらないのですが、フォトジェニックなスイーツが大好きな女性陣をとりこにしているのがミシェルさんが手がけるオリジナルのデザートの数々。

特にマウイ産のクラ苺を使ったシェイブアイス(かき氷)は、これを目当てにリピートする人も多いという逸品。甘酸っぱいかき氷の中にはタピオカや餅、アイスクリームなどが入っており、時折、感じるミントがオトナ気分を盛り上げてくれます。
せっかくの旅先だから、その土地でしか食べられないその土地の味を・・・。オアフには他にもリージョナル・キュイジーヌのレストランがたくさん(ちなみに写真は「ザ・リッツカールトン・レジデンス ワイキキビーチ」に昨年オープンしたばかりの「BLT Market」)。リピートしたくなるあなただけの味を是非、探してみてください。 photo by RETRIP

せっかくの旅先だから、その土地でしか食べられないその土地の味を・・・。オアフには他にもリージョナル・キュイジーヌのレストランがたくさん(ちなみに写真は「ザ・リッツカールトン・レジデンス ワイキキビーチ」に昨年オープンしたばかりの「BLT Market」)。リピートしたくなるあなただけの味を是非、探してみてください。

③ワイメアベイでロコに混ざって岩からダイブ!

ロコに混ざって、まるでずっと暮らしているかのように過ごす休暇も素敵です。オススメはお気に入りのビーチを探し、1日、何もしないでまったりと過ごす時間。オアフ島には、全米ナンバーワンにも選ばれた白砂の「ラニカイビーチ」や、干潮の時間にだけあらわれる“幻のビーチ”こと「カネオヘサンドバー」、3.2キロもの砂浜が続く「サンセットビーチ」など、特色あるビーチがたくさんあり、それぞれに異なる感動を与えてくれます。 shutterstock

ロコに混ざって、まるでずっと暮らしているかのように過ごす休暇も素敵です。オススメはお気に入りのビーチを探し、1日、何もしないでまったりと過ごす時間。オアフ島には、全米ナンバーワンにも選ばれた白砂の「ラニカイビーチ」や、干潮の時間にだけあらわれる“幻のビーチ”こと「カネオヘサンドバー」、3.2キロもの砂浜が続く「サンセットビーチ」など、特色あるビーチがたくさんあり、それぞれに異なる感動を与えてくれます。

写真は、ザ・ビーチ・ボーイズの名曲「サーフィンUSA」に歌われたこともあるノースショアの「ワイメアベイ」。このビーチには、「Jump Rock」とも呼ばれている高さ10メートルほどの岩があり、眼下のビーチに思い思いのスタイルで飛び込むロコの姿が見られます。みんなの楽しそうな姿を写真に撮るだけでもいいですが、思い切って仲間入りして、スゴい体験をして帰るのもいいかも?! ただし安全には充分に留意してくださいね。 shutterstock

写真は、ザ・ビーチ・ボーイズの名曲「サーフィンUSA」に歌われたこともあるノースショアの「ワイメアベイ」。このビーチには、「Jump Rock」とも呼ばれている高さ10メートルほどの岩があり、眼下のビーチに思い思いのスタイルで飛び込むロコの姿が見られます。

みんなの楽しそうな姿を写真に撮るだけでもいいですが、思い切って仲間入りして、スゴい体験をして帰るのもいいかも?! ただし安全には充分に留意してくださいね。

④フォトジェニックなグラフィティをインスタで紹介する

photo by RETRIP
最後にご紹介するのは、街なかに溢れるフォトジェニックなグラフィティ(落書き)を背景に、思いきりオシャレなカットを撮ってSNSで発信する旅。
日本ではまだあまり知られていないのですが、人気のショッピングセンターのあるアラモアナから西に進んだ「カカアコ」は今、ストリートアートで大注目のエリアなんです。もともと倉庫街であった街並に、様々なテイストの色鮮やかな絵が描かれていて、お気に入りを探してまわるだけでも楽しめるのでは?
街の各所にオシャレな雑貨店やカフェ、地ビールの工房などもあり、ちょっと異なるハワイを感じる時間が過ごせます。
photo by RETRIP
日によっては、地元のアーティストやクリエイターの作品を買えるフリーマーケットなども開催されており、アート好きにはたまらないはず。
ちなみにこのエリアには、2019年に鉄道路線「ホノルル・レイル・トランジット」の駅の開通が決まっており、ホテルやコンドミニアムの建設も続々と進行しています。西部の「カポレイ」から「ホノルル空港」を経て、「ダウンタウン」「カカアコ」「アラモアナ」が結ばれる予定。
どんどん便利になることを見越して建てられているニューオープンの施設にも注目してみてください。

関連するリンクこの記事に関連するリンク