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観光・食事よりも旅行の醍醐味は「chill」。バカンスを楽しむ7つの掟とは

あなたは旅行が好きですか?好きな方はその目的はなんでしょうか。人それぞれ旅行の醍醐味は違うと思います。旅行大好きの筆者の思う旅行の醍醐味は「chill out」です。つまり「のんびりまったりビーチで過ごす」ということです。観光や食事メインの旅行もいいですが、リゾート地に行ったらバカンスを楽しむのが本当のラグジュアリーです。今回は私流の「chill out trip」をご紹介します。

このまとめ記事の目次

【掟:その1】海の綺麗なリゾート地に行くべし

アメリカ / ハワイ

Photo by shawshank
リゾートに欠かせないもの、それはまず「美しい海」です。美しい海と綺麗な砂浜があってこその”チル旅”です。なので都市観光がメインの旅行先ではバカンスは楽しめません。できる国とできない国があるので旅行先のセレクトから重要になってきます。

アメリカ / グアム

Photo by Ken Nakajima
リゾートと言われる国にはだいたい美しい海があります。しかし国やビーチによっては公共の海はなく、浜辺に立っているホテルのプライベートビーチのみの国も。ハワイやグアムなどの有名リゾートでは区間によってホテル専用のビーチと地元の人でものんびりすることができるビーチと分けているケースが多いです。

インドネシア / バリ島

おすすみのリゾート地としては、東南アジアです。中でもバリ・セブ・サムイは物価も安く、プライベートビーチがほとんどなのでビーチの治安も良く盗難などの犯罪に巻き込まれることが少ないです。最近日本でも注目を集めていますが、ハワイやグアムに比べると日本人が少ないので異国感を味わえます。

詳細情報

【掟:その2】朝早くから行動すべし

Photo by shawshank
ビーチには日差しを遮るものが少ないので場所取りが重要です。パラソルなどのレンタルもできますが、木陰になっている場所やコンビニに近い場所などは競争率が高いです。また朝から行くことで比較的過ごしやすく人の少ない時間ののんびりした時間が過ごせます。
Photo by shawshank
朝からいってモーニングを浜辺で食べるのも気持ち良いです。リゾート地にはテイクアウト可能のモーニングのお店があります。中でもハワイにはいろんなテイクアウトグルメがあります。またホテルからビーチに向かうまでの間にゆっくり絶品モーニングを頂くのもおすすめです。

【掟:その3】日焼け対策は万全にすべし

「浜辺でのんびり過ごしたいけど、日焼けはしたくない!」という欲張りな人はSPF50以上の日焼け止めを日本からあらかじめ多めに持っていくことをおすすめします。もちろん現地でも日焼け止めは買うことができますが、海外製品は日本人の肌に合わないことも。いろいろな可能性を考えて万全を期してください。
また「日焼けしたい!」という人も天然日サロは絶対にNG。現地の日差しは思っている以上に強いです。その後のことを考えてオイルやSPFの低い日焼け止めを塗って、しっかりとケアをしましょう。アロエのジェルなどの紫外線による肌の炎症を抑えるアフターケアも欠かせません。

【掟:その4】水分補給はこまめにすべし

水分補給は絶対に行ってください。ビーチでゴロゴロしているだけでも思った以上に汗をかいているものです。なので曇り空でも油断せずにしっかりと水分補給をしましょう。1日1本ペットボトルをアメニティとして用意してくれるホテルがほとんどなのでわざわざ買わなくてもその水を持っていくだけでも違います。
Photo by shawshank
またビールが好きな人は近くのコンビニなどで買ってビーチサイドで飲むのも最高です。その国の地ビールを飲むのもチル旅の醍醐味のひとつです。しかし国よってビールの販売時間が決まっている国や外での飲酒を禁じているところもあるのであらかじめチェックしておきましょう。

【掟:その5】貴重品の管理は徹底すべし

大丈夫だとは思いますが、貴重品の管理は徹底してください。被害にあってからでは泣き寝入りしなくてはならないことも。日本では当たり前のように荷物をそのままにしていますが、日本ほど治安の良い国はそうそうありません。

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