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時間を忘れる贅沢TRIP。東京都が誇る自然の楽園“新島”で心の休息をしてみた

ああもうこんな時間だあ、と時間に追われる日々を過ごす皆さん。時間に追われているといつしか心も身体も疲れてきてしまいますよね。そんな心と身体が疲れ切ってしまった時に訪れたい、時間を忘れる贅沢TRIPができるスポット、東京都の新島を今回は余すことなく紹介します。 (なお情報は記事掲載時点のものです。詳細は公式サイトなどでも事前確認することをおすすめします)

このまとめ記事の目次

時間を忘れられる"新島"とは?

新島は東京都に所属する島であり、東京都から南に約160kmの場所に位置しています。都心から飛行機だと最速で40分、高速船だと約3時間で訪れることのできる自然の楽園です。東京都のため新島には普通に品川ナンバーの車が走っているという不思議な光景を見られます。
スマートフォンやパソコンなどのデジタルから離れるデジタルデトックスにもってこいの島であり、実際に新島を訪れた筆者のスマートフォンは電波はあるものの基本的に3G回線でした。

新島へのアクセスは?

新島へのアクセス①:船を利用する

新島へ行く船は夜に出航する大型船と、朝に出港するジェット船の2種類が運行しています。どちらも東京の竹芝桟橋から出航しており、大型船でおよそ10時間、ジェット船でおよそ3時間となっています。

新島へのアクセス②:飛行機を利用する

飛行機を利用する場合は、羽田空港や成田空港、その他地方の主要空港からの便はありません。調布空港から新島空港までは約40分という短い時間で訪れることができます。東京都港湾局によると、1日4便ほどあるそう。

①新島のおすすめ観光方法は?

せっかく訪れたなら新島を思いっきり満喫したいですよね。しかし新島は離島といっても歩いて回るのはなかなか厳しい大きさです。そこで新島を効率的に観光するにはレンタルサイクルをオススメします。大自然を感じながらのサイクリングはそれだけでひとつのアクティビティです。
レンタルサイクルを利用すれば比較的楽に島内を移動することができます。しかし自然がたくさん残されている島なのでアップダウンがきつい場所はあります。免許を持っている場合はレンタルバイクやレンタカーという移動手段もありますよ。

②新島を満喫するならここにいくべし!

海と空を感じたいときには...

1.羽伏浦(はぶしうら)海岸

海と空を感じたいときに訪れたい新島のスポット1か所目は「羽伏浦(はぶしうら)海岸」です。青い海と空が視界いっぱいに広がるのはもちろんですが、ここには海岸に入る前に真っ白な建物があります。ここが筆者的新島で1番フォトジェニックなスポットで、SNSのアイコン撮影にもぴったりかも?
  • 東京都新島村羽伏浦海岸
  • 04992-5-0284

2.間々下海水浴場

海と空を感じたいときに訪れたい新島のスポット2か所目は「間々下海岸」(まましたかいがん)です。海が美しい新島の中でも屈指の透明度を誇る間々下海岸ではシュノーケリングなどのマリンアクティビティを行うのがおすすめ。
  • 東京都新島村
  • 04992-5-0284

3.淡井浦海岸

海と空を感じたいときに訪れたい新島のスポット3か所目は「淡井浦(あわいうら)海岸」です。島の中心部から少し距離があるため観光客が少なく、運が良ければこのビーチを独り占めをすることもできるかもしれません。サーフィンをする人々に人気があるくらい波が高いので遊泳には不向きかもしれないので注意です。

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