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スケールが桁違いすぎる!次の旅はドバイしかないと言える5つの魅力

「次のお休みはどこに行こう」とお悩みの皆さん。とっておきの場所をお忘れではないでしょうか。それは、アラブ首長国連邦の首長国の一つ「ドバイ」。ニュース性に富んだ観光スポットが次々と登場することから、いつか行きたいと思っていた方が実は多いのでは?! 今回は、豊かなイスラム文化と2020年EXPOに向けて急成長を続ける“近未来都市”ドバイの、一事が万事すごすぎる魅力をご紹介します。

このまとめ記事の目次

羽田から直行便も!日本から約11時間で行ける“近未来都市”

提供:ドバイ政府観光局
アラビア半島のアラビア湾沿いに位置する「ドバイ」。1966年に石油が発掘されても、それに頼らず天然資源に依存しない国となることを目指し、急ピッチで国際的なビジネスや観光関連の開発が行われてきました。「世界一」の冠のつく巨大プロジェクトも多く、話題に事欠かない魅力的な旅先です。

日本からドバイへの直行便はエミレーツ航空の3便。羽田、成田、関西の3空港から就航があり、約11時間ほどのフライトで到着します。

①スケールがでかすぎる“エンターテイメント”施設の数々

提供:ドバイ政府観光局
ドバイの魅力の一つが、圧倒的なスケール感を持つエンターテインメント施設の数々。長さ32.88m、高さ8.3mという世界最大の水槽を持つ「ドバイ水族館」や、世界最大の屋内スキー場「スキー・ドバイ」など、いちいちスケールが大きく話題に事欠きません。
提供:ドバイ政府観光局
最近の人気は、こちらの「ドバイ・ファウンテン」。超高層ビル「バージュ・カリファ」の前の人工湖で、1日に何度も開催される噴水ショーで、その規模は、なんと全長275メートル。

しかも、最大で150メートルの高さまで噴き上がる水は、ただただ圧巻。音楽や光など演出も多種多様で、異なる時間帯に何度も見たくなる魅力に満ちています。
提供:ドバイ政府観光局
テーマパークも多種多様。中東発の複合テーマパークリゾート「ドバイ・パークス・アンド・リゾート」には、6000万個ものレゴブロックが使われた「レゴランド・ドバイ」に、ハリウッド映画の世界を体感する「モーションゲート」、インド映画の世界を体感する「ボリウッドパークス」などがあり、テーマパーク巡りをするだけでも1週間程度のお休みがあっという間に過ぎていきます。

他に、日本でも人気のスパイダーマンなどを擁するマーベルなどが入った20以上のアトラクションが楽しめる世界最大級の室内テーマパーク「IMGワールズ・オブ・アドベンチャー」もあります。

②ラグジュアリーすぎる“ホテル”の数々

提供:JTBワールドバケーションズ
100を越える5つ星ホテルを有するドバイでは、ラグジュアリーなホテルステイも楽しみの一つ。5つ星を越える「6つ星」「7つ星」と称されるホテルも存在し、憧れの的となっています。

写真は7つ星の「バージュ・アル・アラブ」。海に浮かぶシルエットが素敵。客室は全てメゾネット仕様のスイート。王宮か?!というほどの豪華な内装はもとより、宿泊者は、空港からロールスロイスかヘリコプターで無料送迎してもらえるなど、サービスの破格さでも知られます。
こちらは、伝説の大陸「アトランティス」をモデルに開発された「アトランティス・ザ・パーム・ドバイ」。敷地内には、ウォーターパークの「アクアベンチャー」や、イルカと触れ合える「ドルフィンベイ」などのエンターテインメント施設が併設されており、外に1歩も出ることなく大満足な休暇が過ごせます。中でも絶対に体験したいのが、高さ27メートルから降りる「リープ・オブ・フェイスウォータースライド」。サメが泳ぐプールの中に設けられた透明のトンネルを潜り抜ける趣向がスリル満点。ちなみにルックJTBのツアーでこちらのホテルを選択した場合は、特典として毎日ホテルディナーも付いています! 提供:ドバイ政府観光局

こちらは、伝説の大陸「アトランティス」をモデルに開発された「アトランティス・ザ・パーム・ドバイ」。敷地内には、ウォーターパークの「アクアベンチャー」や、イルカと触れ合える「ドルフィンベイ」などのエンターテインメント施設が併設されており、外に1歩も出ることなく大満足な休暇が過ごせます。

中でも絶対に体験したいのが、高さ27メートルから降りる「リープ・オブ・フェイスウォータースライド」。サメが泳ぐプールの中に設けられた透明のトンネルを潜り抜ける趣向がスリル満点。ちなみにルックJTBのツアーでこちらのホテルを選択した場合は、特典として毎日ホテルディナーも付いています!

ほかにも素敵なホテルでいっぱいのドバイ。とは言え、言葉が通じない場所だし、完全な自由旅行は不安・・・という方は、是非、パッケージツアーを活用してみて。たとえば、ルックJTBのツアーなら、先に紹介したバージュ・アル・アラブやアトランティス・ザ・パーム・ドバイなど話題のホテルも含み、選択肢が豊富。ツアー特典がついていることも多いんです。ちなみに写真の「JWマリオット・マーキス・ドバイ」は、30階以上のお部屋を確約。世界一高所にあるホテルならではの、ゴージャスな景色を眺めながらの滞在が楽しめます。 提供:ドバイ政府観光局

ほかにも素敵なホテルでいっぱいのドバイ。とは言え、言葉が通じない場所だし、完全な自由旅行は不安・・・という方は、是非、パッケージツアーを活用してみて。

たとえば、ルックJTBのツアーなら、先に紹介したバージュ・アル・アラブやアトランティス・ザ・パーム・ドバイなど話題のホテルも含み、選択肢が豊富。ツアー特典がついていることも多いんです。ちなみに写真の「JWマリオット・マーキス・ドバイ」は、30階以上のお部屋を確約。世界一高所にあるホテルならではの、ゴージャスな景色を眺めながらの滞在が楽しめます。

③一面に広がる砂丘!美しすぎる“大自然”の魅力

急ピッチでの開発により、未来的な都市部の光景がイメージされるようになったドバイですが、もとはと言えば国土の過半を砂漠に覆われた国。そんな立地条件を活かし、美しい砂丘を4WDの車で駆け巡る「デザートサファリ」と呼ばれるアクティビティも盛んです。

急ピッチでの開発により、未来的な都市部の光景がイメージされるようになったドバイですが、もとはと言えば国土の過半を砂漠に覆われた国。そんな立地条件を活かし、美しい砂丘を4WDの車で駆け巡る「デザートサファリ」と呼ばれるアクティビティも盛んです。

また、「アル・マハ・ラグジュアリー・コレクション・デザートリゾート&スパ」や「バブ・アル・シャムス・デザートリゾート&スパ」といった、砂漠のオアシスさながらの高級リゾートホテルもあり、ヴィラタイプのお部屋に泊まりながら、宿泊者のみに開かれたプライベートなエリアで、ラクダ乗りやデザートサファリを楽しむことも。砂丘に落ちる夕日や、ヴィラの水飲み場に遊びに来る野生動物たちなど、都市部とは全く異なるドバイの豊かな表情に触れることができます。 提供:JTBワールドバケーションズ

また、「アル・マハ・ラグジュアリー・コレクション・デザートリゾート&スパ」や「バブ・アル・シャムス・デザートリゾート&スパ」といった、砂漠のオアシスさながらの高級リゾートホテルもあり、ヴィラタイプのお部屋に泊まりながら、宿泊者のみに開かれたプライベートなエリアで、ラクダ乗りやデザートサファリを楽しむことも。

砂丘に落ちる夕日や、ヴィラの水飲み場に遊びに来る野生動物たちなど、都市部とは全く異なるドバイの豊かな表情に触れることができます。

④免税も魅力!桁違いすぎる“ショッピング”天国

ショッピング好きにとってもドバイは魅力的な場所です。なぜかというと、国全体として「税金」のないドバイでは、観光客が買い物をする際にも税金は一切かからないから。世界中から名だたるブランドが集結しており、新作も続々と届きます。世界最大規模を誇る「ドバイモール」 にはじまり、ショッピングモールがこれでもかというほどあり、飽きることがありません。 提供:ドバイ政府観光局

ショッピング好きにとってもドバイは魅力的な場所です。なぜかというと、国全体として「税金」のないドバイでは、観光客が買い物をする際にも税金は一切かからないから。世界中から名だたるブランドが集結しており、新作も続々と届きます。

世界最大規模を誇る「ドバイモール」 にはじまり、ショッピングモールがこれでもかというほどあり、飽きることがありません。

中近東ならではのエキゾチックな雰囲気の中でのショッピングも、また楽しいもの。アラブ諸国で愛されているウードの香り(沈香)の香水が並ぶ「パフュームスーク(市場)」や、キラキラの貴金属が集まる「ゴールドスーク(市場)」など、何も買わなくても見ているだけでも心が躍ります。料理好きの方には香辛料、洋裁好きの方には絹織物の集まるスーク(市場)もおすすめ。 提供:ドバイ政府観光局

中近東ならではのエキゾチックな雰囲気の中でのショッピングも、また楽しいもの。アラブ諸国で愛されているウードの香り(沈香)の香水が並ぶ「パフュームスーク(市場)」や、キラキラの貴金属が集まる「ゴールドスーク(市場)」など、何も買わなくても見ているだけでも心が躍ります。料理好きの方には香辛料、洋裁好きの方には絹織物の集まるスーク(市場)もおすすめ。

⑤巨大すぎてフレームに収まりきらない“フォトスポット”の数々

これまでにも幾度も登場のとおり、おびただしい数の「世界一」があるドバイには、写真に撮ってSNSなどで発信したくなるシーンが幾つもあります。なかには、カメラのフレームにおさまりきらないような凄いものも。たとえば写真のパージュ・カリファは、地上828m、160階建てという世界一の高層ビル。どうやったら全部をカメラの枠に入れ切れるのか・・・悩んでしまいますね。地上452mの展望台からの眺めも、とってもゴージャスです。 提供:ドバイ政府観光局

これまでにも幾度も登場のとおり、おびただしい数の「世界一」があるドバイには、写真に撮ってSNSなどで発信したくなるシーンが幾つもあります。なかには、カメラのフレームにおさまりきらないような凄いものも。

たとえば写真のパージュ・カリファは、地上828m、160階建てという世界一の高層ビル。どうやったら全部をカメラの枠に入れ切れるのか・・・悩んでしまいますね。地上452mの展望台からの眺めも、とってもゴージャスです。

こちらは、見たことがある方も多いのでは。世界最大の人工島「パームジュメイラ」です。先に紹介したアトランティス・ザ・パーム・ドバイもこの島に立地。高所から見ると、その名のとおりヤシの木の形をしているのですが、巨大すぎて陸地からはその全容を見ることができません。宇宙衛星からも確認できるほどの大きさというから驚きですよね。 提供:ドバイ政府観光局

こちらは、見たことがある方も多いのでは。世界最大の人工島「パームジュメイラ」です。先に紹介したアトランティス・ザ・パーム・ドバイもこの島に立地。

高所から見ると、その名のとおりヤシの木の形をしているのですが、巨大すぎて陸地からはその全容を見ることができません。宇宙衛星からも確認できるほどの大きさというから驚きですよね。

いかがでしたか?

いかがでしたか? たくさんの驚きでいっぱいのドバイ。初めて出かけるのであれば、自由時間はしっかりありつつ、ホテルへの移動などが込みのパッケージツアーがおすすめ。ルックJTBのドバイツアーなら、空港の入国審査場前で日本語のわかるスタッフがお出迎え。滞在中24時間うけられる日本語でのサポートもあるので、とっても安心です。是非みなさんも次の旅先として、「◯◯すぎ」でいっぱいのドバイを検討してみてくださいね。 shutterstock

いかがでしたか? たくさんの驚きでいっぱいのドバイ。初めて出かけるのであれば、自由時間はしっかりありつつ、ホテルへの移動などが込みのパッケージツアーがおすすめ。ルックJTBのドバイツアーなら、空港の入国審査場前で日本語のわかるスタッフがお出迎え。滞在中24時間うけられる日本語でのサポートもあるので、とっても安心です。

是非みなさんも次の旅先として、「◯◯すぎ」でいっぱいのドバイを検討してみてくださいね。

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